ハワイ取材記2、関空からオアフ島径由でマウイ島へ 6月27日分。


夕方6時ごろに自宅を出て、JR難波のOCATへ向かう。
OCATからは、関空バス(880円)で関空へ。

8時前に関空着、両替の後、チェックイン。
手荷物重量を気にして軽量化したのに、今回もまったくチェックなし。

9時45分機内へ、
簡単なルームシューズとアイマスクがもらえた。

11時と12時頃に簡単な食事あり、2時頃左手方向に日の出。
朝5時半にオアフ島到着。
現地時間は前日の朝10時半、以後現地時間で表記。
バスに乗り入国審査場へ向かう。
左奥が早い模様、指紋と顔写真をとられる。
税関の後、一度手荷物を受け取り、国内線へ向かい再び預ける。
ハワイアン航空は日本人専用カウンターがあって、とてもすいていた。
ここでも手荷物重量のチェックなし。

12時前に国内線ゲートに到着。
今回は急に取材が決まった関係で乗り継ぎの時間が6時間もある。
一度ワイキキに行こうかなとも思っていたのだが、
あまりゆっくりもできそうにないので、空港内で過ごすことにした。
昼食の跡、大きな中庭で花などを撮影、夕方4時半機内へ。

5時半マウイ島のカフルイ空港到着、着陸時の風景はいまひとつ。
ここは、オアフ島に負けないくらいりっぱな空港だった。
手荷物のほうは前の便で着いていた様子でほったらかし、
自由に出入りできるところだし、盗られたらどうすんねんと言う感じだ。

シャトルバスでレンタカーオフィスへ向かう。
日本で予約してあったので手続きは簡単にすむ。

6時過ぎに、レンタカーで走り出す。
ひさしぶりの左ハンドルで、少し緊張したがすぐ慣れる。

20分程で、マウイ島での宿のノースショアホステルに到着。
シーズンだが、宿はがらがらで予約の必要なかった。
2階部分が宿で部屋数が多いので、グループごとに部屋が割り当てられているみたい。
自分は7人部屋にひとりっきり貸し切り状態。
ロッカーがないのがやや不満なところだが、宿のセキュリティーは良好。

街で食事の後、宿に帰りシャワーを浴びて8時半頃に寝る。

写真は、空港での花のスナップ。

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