奈良県十津川村の21世紀の森の石楠花、天川村のみたらい渓谷の桜 4月26日分。


昨日の雨で朝から霧を期待していたが、風が強くてだめ、
それにすごく寒くて写欲もいまいち。

21世紀の森は9時半まで開かないので、それまで新緑の渓谷を撮影して廻る。
時々太陽が顔を出すが雲が多く、風も強いて一般的には撮影に向かない天候。
それでもせっかく来たので、風が凪いだ瞬間を狙って撮影。

10時に21世紀の森に到着、無料、観光客もカメラマンも少しだけ。
石楠花は見頃、今年の開花は早く、すでに散っているのも多い。
見頃はせいぜいゴールデンウイークくらいまでだろう。
山桜は、昨日の雨でほとんどが散ってしまった。

すぐ近くの玉置山の石楠花の見ごろは、ゴールデンウイークくらいになると思う。

和歌山県境近くの瀞峡の新緑。

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十津川村の21世紀の森の山桜と新緑。

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21世紀の森の石楠花。

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白谷橋からの新緑の渓谷。

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昼頃に帰路に着く。

帰り道に天川村のみたらい渓谷に寄り道。
昨日暗すぎて撮影できなかったみたらい渓谷の桜を撮影。
八重桜が満開、山桜が散り始め、トイレの横の坂道の所に少しだけある。

天川村のみたらい渓谷の桜。

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