中欧取材記その46、7月14日分ハンガリー。

朝は雲が多いものの晴れ。

王宮の丘とドナウ川。

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国会議事堂。

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地下鉄・バスを乗り継ぎドナウベンドのヴィシェグラードへ向かう。

9時45分に到着、ブダペスト中心部から2時間ほど。

天気は、かすかに青空も見えるが曇ってしまった。

王宮跡。

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インフォメーションでシティバス(実質タクシー)を呼んでもらい要塞へ向かう。

往復4000フェリント(約2000円) 

普通のバスなどはない。歩くと片道2時間ほどらしい。

ツアーの場合は、立ち寄るみたいなので、ツアー利用もいいかも。

ドナウベンドはドナウの曲がり角を意味していて、ここからの眺めは絶景。

晴れていれば最高なのだが、残念。

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城の博物館のろう人形。

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晴れていればエステルゴムにも行こうと思っていたが、

天気が冴えないので、帰りにセンテンドレの町に少し立ち寄ったのみ。

5時頃にブダペストに戻る。

王宮の丘から望むドナウ川と国会議事堂とくさり橋の夕景。

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王宮。

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王宮の丘から望むドナウ川と国会議事堂とくさり橋。

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王宮の丘のマーチャーシュ教会。

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漁夫の砦。

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