中欧取材記その52、7月20日分スロヴァキア

朝は曇り、しだいに青空が見えてくるがくもが多い。

朝のうちはレヴォチャ市街散策。

1時20分のバスで、スピシュスケー・ポドフラディエに向かう。

20分ほどで到着。

歩いてスピシュ城(世界遺産)へ。

25分ほどで登り口、駐車場やカフェがある。

さらに20分ほどで反対側の駐車場。

さらに5分ほどで城内にいたる。

城内には、カフェなどもある。

ヨーロッパ最大級の大きさだけあって、かなり広い。

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スピシュスケー・ポドフラディエの町が見える。

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5時ごろに町に戻る。

丘の上から望むスピシュ城。

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8時10分のバスに乗り、8時30分にレヴォチャに戻る、最終バス。

町の子供はひとなつっこく、バス町の間、何度も話しかけられた。

レヴォチャのマイステル・パヴォル広場の旧市庁舎。

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