中欧取材記その61、7月29日分ポーランド

天気は雲の多い晴れ。

9時の列車でトルンへ日帰り旅行。

12時前に到着。バスで旧市街へ。

中世都市トルンは、世界遺産に登録されている。

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コペルニクス像。トルンは、コペルニクスが生まれた町。

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旧市庁舎の塔から望む市街。

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聖母マリア教会。

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コペルニクスの生家。

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3時半の列車に乗り、6時15分にワルシャワに戻る。

ワルシャワ中央駅周辺のビル群。

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夕日に染まる文化科学宮殿。

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旧王宮。

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旧市街広場。

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