三重県紀北町の「きほく燈籠祭」 7月26日分。
朝3時10分に斑鳩の自宅を出発、高速には乗らず、下道を南下。
途中15分程コンビニ休憩。
4時に大宇陀の道の駅前通過。4時半に高見トンネル通過。
途中から一時雨。
4時50分に国道422号線に入る。5時20分過ぎに国道42号線に入る。
途中コンビニ休憩。6時に道の駅紀伊長島マンボウ通過。
6時5分、無料の河川敷駐車場へ。1/4くらい車が入ってる感じ。
駐車場はかなり用意されていて、公式のものでは無料と1日2000円、一部事前予約制。
民間で1日2000円の所や、ネット予約制の特Pと呼ばれるものは1日3000円~5000円。
停められるところはいっぱいあったが、
町内は午後1時以降は進入禁止なので、ぎりぎり来ると選択肢はかなり減る。
きほく燈籠祭には、26年前に一度来ているのだが、当時は大人気の「彩雲孔雀千輪」
はなかったと思う。
https://touroumaturi.com/
その後、前日から現地入りしてる友人のFさんと合流。
友人のFさんが、正面のポイント場所取りしてくれてたのだが、
崖で狭くて大変そうだったので、もっといいポイントがないか、ロケハンして移動。
大人気の彩雲孔雀千輪のリフレクション狙いの場合で、
江ノ浦湾から撮る場合、一番無難なのが、
紀北町地域振興会館から、喫茶店、ガソリンスタンド、垣内渡船乗り場付近。
ただし、地域振興会館裏は場所取り競争がすごい。
喫茶店は予約制。毎年来る人がいるので、新規の空きは少ない。
垣内渡船乗り場は、午後1時からの抽選で5000円とのこと。
やや広めで4人から6人くらいはは入れる感じだが、
前に船が入るところもあるので、運しだい。
近くにコンビニがあるが、トイレは使用不可。(朝のうちは使える)
でも正面以外で、江ノ浦湾沿いで撮影できるところはいっぱいあるので、
ぎりぎり来てもそこそこ撮れるところはある感じ。
花火は7時半から始まる。
有名な彩雲孔雀千輪は、途中の大燈籠競演の時に上がる。
ラストの燈籠大仕掛の時も彩雲孔雀は上がるが、千輪はなし。
上がる時間勘違いして、タイミング逃した人多かったみたい。

正直な話、彩雲孔雀千輪のリフレクション狙いで江ノ浦湾から撮る場合、
他のスターマインなどの撮影には向かない。彩雲孔雀千輪限定という感じ。
江ノ浦湾から撮る場合、低い花火は隠れてしまうし、横の広がりもないので、
構図もかなり変えないといけない。
全部を奇麗に見たかったら、会場の方がずっといいと思う。ただし超広角レンズ必須。
もしくは正面の山の所。リフレクションはほぼないけど。
会場にある燈籠。
本来主役は燈籠だったのだが、彩雲孔雀千輪の方が有名になってしまった。
時間があり過ぎなので、いろいろロケハン。めちゃくちゃ暑くてへばる。



花火終了後、8時40分に出発。
渋滞ができていたので、海山IC方面へ。
9時15分に海山ICから高速へ。9時半に紀伊長島IC付近通過。
38分から、束の間事故渋滞。10時22分に勢和多気の分岐。
11時に東名阪道に入る。11時23分に御在所SAで車中泊。
朝3時10分に斑鳩の自宅を出発、高速には乗らず、下道を南下。
途中15分程コンビニ休憩。
4時に大宇陀の道の駅前通過。4時半に高見トンネル通過。
途中から一時雨。
4時50分に国道422号線に入る。5時20分過ぎに国道42号線に入る。
途中コンビニ休憩。6時に道の駅紀伊長島マンボウ通過。
6時5分、無料の河川敷駐車場へ。1/4くらい車が入ってる感じ。
駐車場はかなり用意されていて、公式のものでは無料と1日2000円、一部事前予約制。
民間で1日2000円の所や、ネット予約制の特Pと呼ばれるものは1日3000円~5000円。
停められるところはいっぱいあったが、
町内は午後1時以降は進入禁止なので、ぎりぎり来ると選択肢はかなり減る。
きほく燈籠祭には、26年前に一度来ているのだが、当時は大人気の「彩雲孔雀千輪」
はなかったと思う。
https://touroumaturi.com/
その後、前日から現地入りしてる友人のFさんと合流。
友人のFさんが、正面のポイント場所取りしてくれてたのだが、
崖で狭くて大変そうだったので、もっといいポイントがないか、ロケハンして移動。
大人気の彩雲孔雀千輪のリフレクション狙いの場合で、
江ノ浦湾から撮る場合、一番無難なのが、
紀北町地域振興会館から、喫茶店、ガソリンスタンド、垣内渡船乗り場付近。
ただし、地域振興会館裏は場所取り競争がすごい。
喫茶店は予約制。毎年来る人がいるので、新規の空きは少ない。
垣内渡船乗り場は、午後1時からの抽選で5000円とのこと。
やや広めで4人から6人くらいはは入れる感じだが、
前に船が入るところもあるので、運しだい。
近くにコンビニがあるが、トイレは使用不可。(朝のうちは使える)
でも正面以外で、江ノ浦湾沿いで撮影できるところはいっぱいあるので、
ぎりぎり来てもそこそこ撮れるところはある感じ。
花火は7時半から始まる。
有名な彩雲孔雀千輪は、途中の大燈籠競演の時に上がる。
ラストの燈籠大仕掛の時も彩雲孔雀は上がるが、千輪はなし。
上がる時間勘違いして、タイミング逃した人多かったみたい。

正直な話、彩雲孔雀千輪のリフレクション狙いで江ノ浦湾から撮る場合、
他のスターマインなどの撮影には向かない。彩雲孔雀千輪限定という感じ。
江ノ浦湾から撮る場合、低い花火は隠れてしまうし、横の広がりもないので、
構図もかなり変えないといけない。
全部を奇麗に見たかったら、会場の方がずっといいと思う。ただし超広角レンズ必須。
もしくは正面の山の所。リフレクションはほぼないけど。
会場にある燈籠。
本来主役は燈籠だったのだが、彩雲孔雀千輪の方が有名になってしまった。
時間があり過ぎなので、いろいろロケハン。めちゃくちゃ暑くてへばる。



花火終了後、8時40分に出発。
渋滞ができていたので、海山IC方面へ。
9時15分に海山ICから高速へ。9時半に紀伊長島IC付近通過。
38分から、束の間事故渋滞。10時22分に勢和多気の分岐。
11時に東名阪道に入る。11時23分に御在所SAで車中泊。



















