風景写真家・西川貴之の気まぐれブログ

絶景を愛する風景写真家・西川貴之のブログです。絶景本への写真掲載、カメラ雑誌への寄稿多数。2007年冬季から現在までの撮影取材記をアップしています。撮影に役立つ情報満載ですので、ぜひご覧ください。

タグ:倉敷市

岡山県倉敷市の阿智神社と倉敷美観地区 4月28日分7-7。

4時15分に鬼ノ城跡を出て、5時ごろに倉敷美観地区へ。
すぐ近くのコインパーキングは30分300円くらいと高いので、
少し離れた県道20号線沿いのコインパーキングに止める。
この辺りは60分100円くらい。美観地区までは歩いて10分ほど。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/10226

美観地区近くの阿智神社の躑躅は見頃。
藤の花が有名だが、もう見頃過ぎだし、花の勢いも今一つの感じ。

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有名なカフェグレコ。躑躅が見頃。

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倉敷アイビースクエアのツタがとても奇麗だった。

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岡山県倉敷市の水島コンビナートの夕景と夜景 4月27日分2-2。

夕方5時45分ごろに、鷲羽山スカイラインの水島展望台へ。
4台分の駐車スペースがあり、広い路肩にも数台駐車可。
トイレなどはない。コンビニは北側の登り口近くにある。

早めに行ったのだが、かなり暗くなるまでは、来る人はパラパラ。
真っ暗になってから、帰るころに次々車がやって来た。

北側の帰り道のつづら折りの道沿いからは夜景が見えるが、路肩に駐車スペースはないので、
車を止めるのは危ない。
南側に帰る場合は、あまりよい展望はない。

以前来た時に鷲羽山スカイライン沿いの展望を全てチェックしたが、
駐車スペースを考えると水島展望台一択かも。

https://www.okayama-kanko.jp/spot/15265

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岡山県倉敷市の鷲羽山から望む瀬戸大橋 5月30日分4-1。

朝は再び鷲羽山へ。
日の出方向はポイントがなく今一つの感じ。

朝日に染まる下津井瀬戸大橋。

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天気は快晴。途中の展望所からの全景。

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岡山県倉敷市の工場夜景 5月29日分2-2。

鷲羽山から鷲羽山スカイラインへ移動。
高山付近で通行止めになっているので、
国道430号線に迂回して、反対側から入る。
鷲羽GC付近に展望所がある、数台駐車可、トイレはなし。
途中の路肩からも夜景は見える。

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岡山県倉敷市の鷲羽山から望む瀬戸大橋の夜景 5月29日分2-1。
夕方3時55分に西名阪の法隆寺ICから入り、
阪神高速・中国道・山陽道経由で、
7時半に瀬戸中央道の児島ICから出る。
途中休憩20分ほど。渋滞はなく走行3時間15分。

児島ICから鷲羽山までは10分ほど。
夜間は一般駐車場は閉鎖されるが、バス用駐車場が使える。
無料、トイレあり。
そこから歩いて身障者用駐車場まで3分、山頂までさらに9分。
途中にもトイレあり、売店もあるが日中のみ。
定番ポイントは山頂からさらに2分ほど。

なんとか薄暮のタイミングに間に合った。

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岡山県岡山市の後楽園・岡山城と倉敷市の倉敷美観地区の紅葉 11月22日分。

岡山駅から出る8時過ぎのバスで岡山県岡山市の岡山後楽園へ、140円。
8時20分頃に到着。入園400円、日本三庭園の一つ。


天気は快晴。

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歩いて岡山城に移動、すぐ横にある。

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後楽園、再入園可。

11時頃に岡山駅に戻る。

駅前の桃太郎像。

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11時45分、倉敷駅に移動、岡山から15分ほど。
駅から歩いて倉敷市の美観地区へ、10分くらい。


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倉敷アイビースクエアのツタ紅葉。

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2時半ごろ、倉敷駅を出て岡山駅で乗り換え、
3時過ぎの新幹線で新大阪駅へ。
4時に新大阪駅乗り換え、5時半前に帰宅。

瀬戸内の紅葉取材終了、ひさしぶりの鉄道とバス旅でした

岡山県倉敷市の美観地区 4月26日分。
 
朝10時過ぎに出発、西名阪・阪神高速経由で神戸へ。
神戸からは国道2号線を走る。
天気は曇り。
途中、岡山県倉敷市の美観地区を撮影。
夕方、少し晴れ間が見える。
 
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ライトアップ撮影後、8時前から高速に入り、一気に山口県の下関に向かう。
翌日1時20分、下関ICを出る。1時半、車中泊。
 
続く。

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