風景写真家・西川貴之の気まぐれブログ

絶景を愛する風景写真家・西川貴之のブログです。絶景本への写真掲載、カメラ雑誌への寄稿多数。2007年冬季から現在までの撮影取材記をアップしています。撮影に役立つ情報満載ですので、ぜひご覧ください。

タグ:千葉県

千葉県富津市のマザー牧場の桃色吐息 6月5日分4-4。

再びマザー牧場へ。8時50分ごろに到着。
駐車場は9時に開いた。牧場は9時半から開場。
駐車場900円、入場1500円(JAF割100円あり)


桃色吐息は、ペチュニアを品種改良した花で、
5月中旬から9月中旬にかけて咲く。

朝から快晴なので、人の少ない朝一で再訪したのだが、
朝から宣材写真の撮影と草刈り中。

人の切れ間に撮影するが、結局1時間ほど待たされ、
その間に雲が増えてしまった。

諸事情あるだろうが、開場前にすましてほしいもの。
この時期、5時にはすっかり明るいし、時間はたっぷりあるんだから。
正直なところ、客商売では、すごいマイナスだと思う。

イメージ 1

イメージ 2

その後、すっかり曇ったので、
前から行きたかった木更津の三井アウトレットパークヘ。

2時半ごろに木更津金田ICから高速に乗り、東京湾アクアラインへ。
新東名に入り、駿河湾沼津SAで車中泊。
夜には雨が降ってきた。

千葉県鋸南町の道の駅・保田小学校 6月5日分4-3。

その後、道の駅・保田小学校へ、立ち寄る。
小学校を改修して道の駅などになっている場所は結構あるが、
ここは全国的にも有名な場所。
宿泊もでき、温浴施設もある。
紫陽花が見ごろ後半の感じ。


イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3


千葉県鴨川市の川代の棚 6月5日分4-2。

川代の棚田に移動。
案内板あり。
無料駐車場・簡易トイレあり。


イメージ 1

二子の棚田にも行ってみたが、途中まで案内板はあるのだが、
途中から場所がよくわからなくなり、あきらめる。

千葉県鴨川市の大山千枚田の朝 6月5日分4-1。

早朝から大山千枚田へ。
昨日一度下見に来て、水がかなり少ないので、
どうかなと思ったのだが、まぁ何とかか撮れそうなので、再訪。
5月中旬から下旬にかけてのほうが条件は良い。

案内板、無料駐車場、トイレあり。

ハーフND使用。薄くもがないので、田んぼは焼けず。
日の出ころに朝もやが出てきた。
太陽は山に隠れて日の出は見えない。


イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3



千葉県鋸南町の勝山からの浮島の夕景 6月4日分4-4。

夕方、鋸南町の勝山へ。

上部の雲が厚く、広い絵が撮れず。

イメージ 1

千葉県富津市の鋸山の地獄覗き 6月4日分4-3。

4時ごろに鋸山 日本寺に移動。
有料道路、ワゴンで往復1200円。
ロープウェイもあり、往復930円。
日本寺拝観600円。
鋸山(のこぎりやま)の地獄覗きまで、5分ほど。
寺内をぐるっと1周すると1時間ほどはかかる。
日本一大きな大仏があるが、時間が遅かったので、
半分日陰で撮影せず。


海がよく見える。ロープウェイ駅の上が展望台。

イメージ 2

鋸山の地獄覗き。

イメージ 1

千葉県富津市のマザー牧場の桃色吐息 6月4日分4-2。

東関東道の潮来ICから高速に乗り、
京葉道経由で、館山道へ。
富津中央ICまで、約1時間45分(途中20分休憩含む
そこから15分ほどでマザー牧場に到着。
駐車場900円、入場1500円(JAF割100円あり)


桃色吐息は、ペチュニアを品種改良した花で、
5月中旬から9月中旬にかけて咲く。

イメージ 1

動物もいっぱい。カピパラに癒される。

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4


千葉県香取市の水郷佐原あやめパーク 6月4日分4-1。
朝から再び千葉県香取市の水郷佐原あやめパークへ。
無料駐車場あり。入園(あやめ祭り期間)800円。
ホームページに割引券あり、印刷要。


昨日の午後も来たが、花菖蒲がよく咲いている場所が、
午前中の光線のほうがいいので、再訪した次第。

6月10日からここでも嫁入り舟がある。
ここは花菖蒲と一緒に撮影できるのだが、
今年の花の開花が早いので微妙な感じ。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3




千葉県香取市の水郷佐原あやめパーク 6月3日分3-2。

茨城県の水郷潮来あやめ園から、
千葉県香取市の水郷佐原あやめパークへは、15分ほど。
無料駐車場あり。入園(あやめ祭り期間)800円。
ホームページに割引券あり、印刷要。


イメージ 1

イメージ 2


千葉県木更津市の江川海岸 9月21日分6-6。

最後に江川海岸に移動。
駐車場無料、潮干狩り時期以外はトイレは閉まっている、注意。

電柱が海に投影する景色が美しく、遠くに工場地帯も見える。
SNSで有名になったところ。






夕刻、満潮に近く、投影は期待できなかったが、
前から気になってたので、行ってみた。

夕方から夜にかけて、カメラマン30人、観光客20人くらい来てた。

太陽が正面に近づく冬場、
潮位表を確かめて、
夕方から夜にかけて干潮になる手前くらいのタイミングが、
映り込みがベストと思う。
いずれまた再訪したい。

イメージ 1

イメージ 2

夜はひさしぶりにネットカフェへ。

このページのトップヘ