風景写真家・西川貴之の気まぐれブログ

絶景を愛する風景写真家・西川貴之のブログです。絶景本への写真掲載、カメラ雑誌への寄稿多数。2007年冬季から現在までの撮影取材記をアップしています。撮影に役立つ情報満載ですので、ぜひご覧ください。

タグ:古座間味ビーチ

沖縄県座間味村 慶良間諸島の座間味島 古座間味ビーチ、阿真ビーチ、ハイビスカス 9月6日分。

朝5時頃、歩いて古座間味ビーチへ、港から10分ほど。

まだオリオン座が綺麗に見えていた。

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日の出は雲に隠れていたが、少しすると姿を現す。

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古座間味ビーチへ続く道。
雲の多い晴れ。

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再び自転車を借りて阿真ビーチへ。

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再び古座間味ビーチへ。

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ビーチ沿いの道には、ハイビスカスがいっぱい。

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9時半に港へ、予約していた那覇行きのフェリー「クイーン座間味3」
のチケットを購入。ここは、カードが使える、3140円。

10時過ぎに乗船。

10時20分、阿嘉島を経由、すぐに出発。
11時15分に那覇の泊港に到着。

天気は完全に曇ってしまった。

歩いて宿へ、往路と同じ沖縄空ハウス。

天気がいまいちなので、荷物を預けたあとは国際通りをぶらぶら。
日曜日でストリートパフォーマンスや沖縄のエイサーなどをやっていたので、
けっこう楽しめた。

裏通りにあったハイビスカス。

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夕方からは、本降りの雨になる。

沖縄県座間味村 慶良間諸島の座間味島 阿真ビーチ稲崎展望台、女瀬の崎展望台、古座間味ビーチ、神の浜展望台からの夕景 9月4日分。

朝は、高月山展望台へ。朝日はいまひとつ。

今日も雲が多い天気なので、
太陽の位置と青空の面積を見ながら、行ったり来たり。

高台の道沿いから望む阿真ビーチと嘉比島。

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稲崎展望台、冬場はくじらの観測地になっている。

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阿真ビーチ。

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女瀬の崎展望台。ここはトイレもある。

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古座間味ビーチ。

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阿真ビーチに行く手前の道路沿いから望む夕景。

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神の浜展望台からの夕景。

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沖縄県座間味村 慶良間諸島の阿嘉島 ニシバマビーチ、慶良間鹿、赤てつの巨木、アマグスク展望台、ヒズシビーチ 座間味島 マリリンの像、阿真ビーチ、古座間味ビーチ、高月山展望台から望む座間味港、稲崎展望台からの夕日 9月3日分。

朝5時過ぎにニシバマビーチへ。
今日も朝日は望めず。

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カメラのイクジフ情報がずれているのに気づく。
時間を秒まで正確に合わせた後、サマータイム設定をオフにした時、
ずれてしまったみたい、失敗。以後のイクジフ情報は、合っています。

慶良間鹿。朝夕はけっこう見かける。

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赤てつの巨木。

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アマグスク展望台の駐車場広場からの眺め。

雲が多いものの青空が見えてきた。

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すぐ北側のヒズシビーチ。

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9時25分の村内航路の2便で、座間味島へ、300円。
阿嘉島からの利用は予約はいらないが、
渡嘉敷島から座間味島への他の人の予約がないと2便と5便は、船自体運行しない。

9時40分頃に座間味島に到着、予約していた宿へ。
ザマミインターナショナルゲストハウスは、ドミトリー1泊2000円。
ハンバーガーショップの奥にベッドルームがある。

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スクーターを借りて、撮影開始。1泊2日で12000円(GAS込み)

阿真ビーチに行くとちゅうにあるマリリンの像。

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阿真ビーチ。

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阿真ビーチの向かいにある無人島の嘉比島。

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雲が多い天気なので、太陽の位置と青空の面積を見ながら、
行ったり来たり。

高月山展望台から望む座間味港。
トイレと水場のある駐車場から撮影場所の東屋まで2分ほど。

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さらに2分ほど歩くと、古座間味ビーチが一望できる。
奥の島は、無人島の安室島。

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古座間味ビーチ。ミシュランの2つ星のビーチ。

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稲崎展望台からの夕日。
上の雲が厚く、地平線付近も雲で、ほんの少しの間だけしか望めず。

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