風景写真家・西川貴之の気まぐれブログ

絶景を愛する風景写真家・西川貴之のブログです。絶景本への写真掲載、カメラ雑誌への寄稿多数。2007年冬季から現在までの撮影取材記をアップしています。撮影に役立つ情報満載ですので、ぜひご覧ください。

タグ:夕焼け

大阪府大阪市梅田スカイビルからの展望と夕景に夜景 2月4日分3-3。

その後、久しぶりに梅田スカイビルへ、3時半ごろに到着。
入場1000円(JAF割引100円あり)

屋上展望フロアには、海外の方がいっぱい。
日没の5時半前にはかなりの数。

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快晴で綺麗に夕日が見えた。

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下の階からだと手前の方も見えるが、ガラスがあるので反射注意。

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大阪府大阪市の淀川河川敷から望む大阪梅田の夕・夜景 1月26日分。

昨日は久しぶりに1日中快晴。
夕方、大阪の塚本へ。
淀川河川敷から望む大阪梅田の夕・夜景を撮影。

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島根県松江市の宍道湖・嫁ヶ島と夕日など、11月7日分3-3。

夕方に島根県松江市の宍道湖へ。
駐車場無料、数箇所あるが北側が便利。トイレもある。ちょうど夕日がいい時期なので、カメラマンも多かった。


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松江城の夜景。夜は城の近くには行けない。
有料駐車場あり、1時間300円ほど。

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奈良県 信貴生駒スカイラインから望む大阪の夜景、10月24日分2-2。

あまりにも天気がいいので、夕方信貴生駒スカイラインへ、片道1340円。

信貴山側から入り北上。

十三峠駐車場から望む夕日。
道沿いから見られ、道沿いに広い駐車場がある。

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鐘が鳴る展望台からの大阪の夜景。
広い駐車場があり、自販機はあるがトイレなどはなし。
歩いて3分ほどで、展望台。
180度広い視界があり絶景。個人的には日本三大夜景候補。
今日は雲一つない快晴で、空気も澄んで1年に数日あるかどうかの撮影日和。

ただここの展望台は狭く、3人くらいでいっぱい。
撮影中入れ替わりで2組のカップルが来たが、
1組以上来ると三脚は場所とるので心理的に撮影するのは厳しい。
人が動くと揺れるし、無人の時がよい。
土日は避けた方が賢明。

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反対側の奈良の夜景。少し遠い感じ。

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最後に山上展望台へ。
道沿いに駐車場があり、自販機はあるがトイレなどはなし。
歩いて1分ほどで、展望台。東屋あり。
見える範囲はかなり広いが、手前の木々がうるさい。
また左下に写っている塔が邪魔。

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生駒側に抜けて、宝山寺横を下り帰宅。

与論島 鹿児島県与論町の大金久海岸・寺崎海岸・前浜海岸・与論城跡からの夕景 7月2日分。

早朝5時過ぎに宿を出て、歩いてフェリーターミナルへ、5分ほど。

与論島行きのフェリーは予約してあり、期間割引2等大部屋で5260円。

5時25分に船内へ。(5時には入港していた。)
5時50分の出港前までしか、朝食を取れないので、すぐに朝食をとる。

5時50分に出港。朝日が昇る。
雲が多かったが、しだいに快晴になる。

9時10分に徳之島に到着、40分に出港。
闘牛で有名な島。

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船上にはヘリポートもある

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11時半に沖永良部島に到着、12時に出港。
百合の花が有名な島。

11時45分から12時過ぎまで、昼食受付時間。
時間外、食堂は開放されている。

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1時50分、予定を少し遅れて与論島に到着。
宿からの迎えの車に乗り、2時10分に民宿に到着。
部屋は洗面付きで、3800円。

4日間スクーターを借りる、24時間3000円。

2時40分に出発。

高台から、与論町の大金久海岸。

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大金久海岸のシーマンズビーチ付近。

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さとうきび畑。

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寺崎海岸。

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前浜海岸。

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与論城跡からの夕景。島で一番の高台になっている。

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秋田県仙北市の乳頭温泉郷の紅葉、水芭蕉園の紅葉、秋田駒ケ岳、田沢湖高原の展望台からの夕景 10月15日分。

朝は雲が多い天気で少し青空、1時ごろから晴れてくる。
朝から秋田県仙北市の乳頭温泉郷へ。

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温泉郷は、複数個所あり、茅葺のところが多い。

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水芭蕉園の紅葉、すごく綺麗。穴場かも。

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鶴の湯、本陣。

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その後、国道341号を北上、宝仙湖からぶな森トンネルへ。

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二筋の滝が見える。

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3時前に水芭蕉園に戻る。
秋田駒ケ岳が綺麗に見える。

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田沢湖高原の展望台からの夕景。

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夜、岩手県の八幡平に戻り、ホテル泊。
また腰が痛くなったので、マッサージしてもらう。

沖縄県座間味村 慶良間諸島の座間味島 高月山展望台稲崎展望台、神の浜展望台、女瀬の崎展望台 9月5日分。 

朝5時15分に出発。
歩いて高月山展望台へ、東側の展望ポイントまで17分ほど。

ひさしぶりに雲の少ない朝。
日の出は6時過ぎだが、地平線付近は雲で隠れていた。
しかし、少し経つと朝日が現れる。

手前は、座間味島の唐馬付近。奥右は渡嘉敷島。
奥中央は儀志布島。奥左は黒島。

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港に戻り、スクーターを借りる、3時間2500円(GAS込み)

嬉しいことに雨予報が外れて、天気は晴れ。
少し雲があるが、今回の旅行で一番いい天気。

右は無人島の嘉比島。左も無人島の安慶名敷島。
どちらも日中は海水浴客で賑わう。

中央奥は阿嘉島。

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稲崎展望台から展望。
手前の半島は、女瀬の崎展望台付近。
右が屋嘉比島。左が阿嘉島。そのとなりが久場島。
屋嘉比島と久場島は、立ち入り禁止。

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神の浜展望台からの展望。手前が嘉比島。

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女瀬の崎展望台からの展望。
右が屋嘉比島。左が阿嘉島。そのとなりが久場島。

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再び神の浜展望台からの展望。
右が屋嘉比島。左が阿嘉島。そのとなりが久場島。

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とりあえず一通りのイメージは撮れたので、
午後からはカヌー&シュノーケルツアーへ、7000円。
会社の同僚という女性2人男性7人の9人組と自分とガイドの合計11人。

阿真ビーチからカヌーで嘉比島に向かい、シュノーケルを楽しんだ後、
嘉比島の高台に上り、帰りもカヌーで戻る。
カヌーは片道30分ほど、3人乗りは初めてで、なかなか面白かった。
シュノーケルでは、海亀は見落としたが、ニモには会えた。

慶良間の海はとても綺麗、カメラ水没するといやなので、
持って行かなかったが、無人島綺麗だったので、
今度行くときは防水完璧にして持って行きたい。
また水中写真にもそのうち挑戦したい。

夕方、自転車を借りて神の浜展望台へ。
無人のセルフレンタル、2時間300円。

ここは、阿真ビーチからも近いので観光客もけっこう来る。
6時45分くらいに日没。
最後は雲に隠れたが、けっこう綺麗に見れた。

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沖縄県座間味村 慶良間諸島の座間味島 阿真ビーチ稲崎展望台、女瀬の崎展望台、古座間味ビーチ、神の浜展望台からの夕景 9月4日分。

朝は、高月山展望台へ。朝日はいまひとつ。

今日も雲が多い天気なので、
太陽の位置と青空の面積を見ながら、行ったり来たり。

高台の道沿いから望む阿真ビーチと嘉比島。

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稲崎展望台、冬場はくじらの観測地になっている。

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阿真ビーチ。

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女瀬の崎展望台。ここはトイレもある。

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古座間味ビーチ。

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阿真ビーチに行く手前の道路沿いから望む夕景。

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神の浜展望台からの夕景。

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沖縄県渡嘉敷村 慶良間諸島の渡嘉敷島 渡嘉志久ビーチの夕暮れ 8月29日分。

天気は高曇り。
朝8時20分に泊港(通称とまりん)へ。宿から歩いて10分ほど。

9時、予約していた慶良間諸島の渡嘉敷島行きのフェリー渡嘉敷に乗船。
片道1660円。夏場は予約でいっぱい。

10時に出航。
11時15分、渡嘉敷島に到着。予約していたレンタカーを借りる。
3日間、保険込みで25000円ほど。
50キロまでGAS無料、追加25キロごとに400円。
4人ほど借りていたが、ほとんどの人は日帰り利用。

天気がいまいちなので、初日はロケハンで、島を廻る。
慶良間諸島では、渡嘉敷島が一番大きいが、
それでも南北10キロほどしかない。

やどかりくん。

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4時半頃に港近くの渡嘉敷島唯一のドミトリー、「ケラマバックパッカーズ」へ。
1日2500円。

沖縄本島は、中国のツアー客が多いが、慶良間は欧米人率が高い。

渡嘉志久ビーチの夕暮れ。
夏場は地平線近くに雲が多く、この後隠れてしまった。

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山形県朝日町から最上川と朝日岳連峰、白鷹町の台の沢桜、天童市の舞鶴公園の天童将棋祭り、山形市の西蔵王公園からの夜景 4月26日分。

山形県朝日町から最上川と朝日岳連峰。

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再び、台の沢桜。

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天童市に移動。
祭りの為、高台にある舞鶴公園へはシャトルバスで移動、100円。

染井吉野は散っているが、八重の枝垂れ桜は見頃。

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天童将棋祭り。祭り&将棋好きにはたまりません。

最初に少しアトラクションがあり、人間将棋が始まる。

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山形市の西蔵王公園に移動。
下側の道沿いから撮影した山形市街。

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北海道洞爺湖町・壮瞥町の洞爺湖の紅葉と羊蹄山の夕景 10月15日分2-2。

札幌市の定山渓から南下、途中撮影しながら、
中山峠を抜けて洞爺湖まで移動。

洞爺湖の紅葉。湖周辺はまだ少し早い感じ。

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そうべつ公園からの展望。手前は梅林、色づき始め。

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有珠山のロープウェイ内から撮影。
頂上は終盤だったが、中腹は見頃。

昭和新山前の駐車場、410円。
ロープウェイ往復1500円。ホームページの割引クーポンで1350円。

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昭和新山の紅葉、駐車場入り口付近より。
紅葉の種類により見頃初旬から、終盤までいろいろ。

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温泉街・フェリー乗り場付近。

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夕方、ウインザー洞爺へ。
途中の牧場付近から羊蹄山。

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内浦湾に沈む夕日。

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薄暮の洞爺湖。

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夜は、夏にもお世話になったアパート形式の宿へ。

北海道釧路市の阿寒湖の紅葉と「まりも祭り」に足寄町のオンネトー湖 10月10日分。

天気は、雲と青空が半々で晴れたり曇ったり。
朝一で、阿寒湖の滝口、阿寒川の紅葉を見に行く。
まさに見頃旬でとても美しい。

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駐車場前で、日本の百名山一筆書き(グレートトラバース)をしている
田中陽希さんを見かけて、びっくり。
時期的に近いかなとは思っていたが、まさか会えるとは思っていなかった。


阿寒湖の紅葉。

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まりも祭り。

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アイヌ伝統の踊り。

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オンネトー湖、道沿いの紅葉は見頃だったが、
湖沿いは見頃後半から終盤。

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双岳台からの夕焼け。

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夜は、摩周湖のユースホステルに移動。
風が強く吹くし、人気がなく、とてもさびしかった。

西表島 沖縄県竹富町のバラス島、トゥドゥマリ浜の夕焼け 9月6日分2-2。
 
昨日は天気がいまいちだったが、今日は好天なので、再びバラス島へ行くことにした。

往復のみの船は借りれなかったので、

バラス島に2時間滞在する午後2時からのシュノーケリングツアーに参加、4000円。
 
1時間半ほどは写真撮影して、残りはシュノーケリングを楽しんだ。
 
サンゴでできた無人島は、引き潮の時でも歩いて端から端まで50mもないように思う。

好天で青空とサンゴのビーチのコントラストがとても美しい。
 
前日の曇り空と違って、海の色も輝いていた。
 
人も多いが、みんなシュノーケリングしているので、それほど人はじゃまにならない。
 
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夕方は、昨日と同じくトゥドゥマリ浜へ。
 
太陽、最後は雲に隠れたが、小焼けは面白い感じになってくれた。
 
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北海道美瑛町の四季彩の丘、哲学の木、ぜるぶの丘、セブンスターの木と夕焼け 7月20日分5-5。

1時過ぎに美瑛町の四季彩の丘に移動。

混んでいたが、何とか駐車場に停めることができた。

昼を過ぎると雲が増えてくる。

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すぐ近くの哲学の木。

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3時前にぜるぶの丘に移動。

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夕方は、セブンスターの木の近くから夕景を撮影。

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北海道釧路市のフィッシャーマンズワーフ、美瑛町の夕焼け 7月16日分。

天気はくもり、朝はゆっくりブログ更新。

9時に出発、釧路市のフィッシャーマンズワーフへ。

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その後、阿寒湖、層雲峡経由でゆっくりと美瑛へ移動。

夕方に美瑛に到着。

親子の木の近くで夕景を撮影。

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夜は、美瑛駅前で車中泊。

秋田県小阪町の康楽館と小坂七滝、青森県十和田市の奥入瀬渓流と御倉半島からの十和田湖の夕焼け 6月25日分2-2。

東北自動車道の小阪インターで下りる。

再び青空が見えてくるが、雲が多い。

秋田県小阪町の康楽館、芝居小屋です。

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すぐ近く、道の駅「こさか七滝」前にある小坂七滝。100名瀑の一つ。

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その後、十和田湖方面に移動。曇り空に変わる。

青森県十和田市の奥入瀬渓流の銚子大滝。

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まだまだ新緑が綺麗なのに、観光客の姿は少ない。

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夕方、十和田湖の御倉半島の展望台へ。
奥入瀬の三乱の流れあたりから約25分。

夕方ぎりぎりになって、やっと雲が切れた。

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夜は、宇樽部の駐車場で車中泊。

奈良県桜井市の大美和の杜の桜の夕景 4月8日分4-4。
 
仏隆寺から再び大美和の杜に移動。車で約30分。駐車場から約5分。
夕方5時ごろに大美和の杜の展望台へ。
 
展望台に他のカメラマンの姿はなかった、カメラマンは自分と星野さんのみ。
いいポイントは狭く4,5人くらいの分しかないので助かった。
時折カメラマンや観光客があらわれるが、すぐいなくなる。
 
夕方、厚い雲が出てきていまひとつの感じ、残念。
今の季節、太陽が沈むところは竹林の後。
日没は6時半くらい。
 
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和歌山県田辺市の福定の大銀杏 11月20日分。
 
天気は晴れ、少し雲あり。
朝から和歌山の中辺路へ向かう。
途中奈良県五条市の「道の駅大塔」にあるお気に入りの楓、傷みが少なくいつも綺麗。
 
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奈良県十津川村の笹の滝にも行きたかったのだが、現在通行止め。
3月に復旧予定。
 
夕方、田辺市中辺路町の福定の宝泉寺に到着。
福定の大銀杏は、国道311号線沿いからもよく見える。
全体的には、見頃前半。まだ緑がのこるものの、上部は散り始め。
駐車場は10数台可、夕方は8台くらい停まっていた。
銀杏は西向きなので、午後遅めがおすすめ。
 
 
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中辺路あたりは、山間にあるため朝日夕日の撮影ポイントが多い。
ここもそのひとつ。三日森山へ続く道沿いから撮影。
 
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夜は田辺市の中心部へ、車で1時間ほど。
海沿いのネットカフェに泊まる、8時間パック1600円。

奈良県吉野町の吉野山と上北山村の大台ケ原の紅葉 10月26日分。
 
朝から晴天、まずは奈良県吉野山の上千本へ。
桜紅葉は、一応見頃。散っているのは少なめだが、色合いはいまいち、痛みも多い。
 
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その後、大台ケ原へ向かう。
ドライブウェイの途中で、久しぶりに写真家の高橋良典さんと再会、昨年の作品展以来。
今日は撮影会で朝から来られていたみたい。
高橋良典さんの写真事務所  『フォト春日』のホームページ
 
途中で少し撮影。経ヶ峰より上のほうは見頃、色付きは平年並み。
 
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2時半頃に山頂の駐車場へ、寄り道し過ぎて予定より遅れてしまった。
ここで、京都の星野さんと久しぶりに再会。知り合いに会うときは不思議と続くものですね。
 
地球のうえ      http://www5d.biglobe.ne.jp/~yuka0225/
京遊び        http://www5d.biglobe.ne.jp/~yuka0225/kyotoguide/index.htm
 
早足で歩いて、約40分で大蛇嵓へ。
東大台の周遊路は見頃過ぎ。
 
大蛇嵓付近の紅葉は見頃過ぎ。不動返し嵓辺りは見頃。
ここは午後3時ごろの半逆光がおすすめ。
今日の目的は、ドライブウェイとここだけ。
 
少し後に星野さんもやってきたが、他にカメラマンの姿はなし。
風がなく雲が停滞、なかなか日がささなかったが、何とか無事撮影。
 
大蛇嵓(だいじゃぐら)から望む紅葉の不動返し嵓。
 
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ドライブウェイの途中から撮影。
 
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熊本県天草市の茂木根崎・崎津天主堂・大江天主堂・十三仏公園からの妙見浦、上天草市の天草四郎像・高舞登山の展望台からの天草松島の夕景 5月10日。
 
朝5時前に出て、すぐ近くの天草市の茂木根崎へ。
 
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上天草市のあまくさ海遊の郷 パールセンターにある天草四郎像。
島原の乱当時16歳だった。
天気は晴れ、ややうすい青色の空。
 
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天草市の崎津天主堂。昼頃の光線がおすすめ。
 
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天草市の大江天主堂。午前中の光線がおすすめ。
前日下見で来たにもかかわらず、
寄り道し過ぎて、昼過ぎになってしまった、失敗。
 
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十三仏公園より、妙見浦。
 
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夕方は、上天草市の高舞登山の展望台へ、駐車場から歩いて3分。
熊本の観光PRコマーシャルの撮影クルーが来て、おとなりで撮影。
 
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最後は、やはり水平線近くで雲に隠れてしまった。
 
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夜、コインランドリーで洗濯、800円。
10時過ぎに車中泊。
 
続く。

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