風景写真家・西川貴之の気まぐれブログ

絶景を愛する風景写真家・西川貴之のブログです。絶景本への写真掲載、カメラ雑誌への寄稿多数。2007年冬季から現在までの撮影取材記をアップしています。撮影に役立つ情報満載ですので、ぜひご覧ください。

タグ:宮崎県

宮崎県日之影町の天神山公園の躑躅 4月16日分3-3。

天気は小雨。

11時に駐車場に戻り、12時に日之影町の天神山公園へ。
路肩駐車可。
躑躅は全体終盤の感じだが、一部は見頃。

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2時ごろに熊本県高森町の上色見熊野座神社へ。
無料駐車場有り。参道にトイレあり。

小雨の中、背景に霧が出ないか2時間半ほど待つが、空振り。

夜は熊本市内まで走り、インターネットカフェへ。
コロナの影響で個室が増えて、場所によるがシャワーもあるので、
少し狭いけど、ネットで映画も見れるし、ドリンク飲み放題だし、
ビジネスホテルよりいいかも。


宮崎県高千穂町の天岩戸神社と天安河原 4月16日分3-2。

天気は曇り時々雨。

その後、高千穂神社にお参り。

無料駐車場有り。
コロナで規模縮小のようだが、神事の準備中。

10時前に天岩戸神社へ。
無料駐車場有り。

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天岩戸神社から歩いて天安河原へ。
歩いて10分くらい。
洞窟の中にありすごく神秘的な感じ。

http://takachiho-kanko.info/sightseeing/detail.php?log=1337317286

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宮崎県高千穂町の高千穂峡 4月16日分3-1。

朝は小雨のち曇り。

朝は国見ケ丘へ。無料駐車場、トイレ、売店あり。
着いたときはまだ曇りだったが、すぐに雨が降ってくる。
少しだけ雲が焼けたが、朝日は望めず。
朝はすごく寒く、フリース2枚にジャケットを着る。

その後、高千穂峡へ。
駐車場、北側は300円と南側は500円。
高千穂峡の中心部の真名井の滝、新緑が美しい。

http://takachiho-kanko.info/

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九州取材記その11 宮崎県延岡市の愛宕山公園から望む夜景 10月20日分3-3。

10月16日から11月7日まで九州を廻ってきました。
遅くなりましたが、時間のある時に取材記少しずつアップします。

10月20日。天気は完全に曇に変わる。

下道を北上していたが、渋滞がひどく、宮崎からは高速移動で、延岡市へ向かう。
曇ってたので油断してたら、夕方爆焼け。
高速で止まることができかった、大失敗。

6時半ごろに延岡市の愛宕山公園へ。
思ったよりも時間がかかりもうかなり暗くなってしまった。
広い駐車場があり、立派な展望台がある。
日本夜景遺産。

https://nobekan.jp/history/mythology/%E6%84%9B%E5%AE%95%E5%B1%B1%E3%81%AE%E5%A4%9C%E6%99%AF/

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九州取材記その10 宮崎県日南市の鵜戸神宮 10月20日分3-2。

10月16日から11月7日まで九州を廻ってきました。
遅くなりましたが、時間のある時に取材記少しずつアップします。

10月20日。天気は完全に曇に変わる。

飫肥城下まつりのパレードが終わった後、2時前に駐車場に戻る。

2時半ごろに鵜戸神宮へ。国指定の名勝。
無料駐車場あり。観光客がとても多い。
https://www.kankou-nichinan.jp/tourisms/209

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九州取材記その9 宮崎県日南市の飫肥城下まつり 10月20日分3-1。

10月16日から11月7日まで九州を廻ってきました。
遅くなりましたが、時間のある時に取材記少しずつアップします。

10月20日。天気は少し青空もみえるが曇が多い。

早朝、宮崎ICから出て青島へ。
朝日は望めず、海沿いを南下しながらロケハン。

日南市に入り、坂本棚田へ。
昔はコスモス畑がかなりあったようだが、今は少しだけ。

11時前に飫肥城下まつりの臨時駐車場へ、無料。

飫肥城(おびじょう)下まつりは毎年10月下旬に開催され、
城下町で市中パレードなどが行われる。

http://obijyo.com/event/

https://www.kankou-nichinan.jp/

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九州取材記その6 宮崎県都城市の関之尾の滝 10月18日分3-3。

10月16日から11月7日まで九州を廻ってきました。
遅くなりましたが、時間のある時に取材記少しずつアップします。

10月18日。天気はくもり時々日差しあり、のち小雨。

夕方4時半ごろに宮崎県都城市の関之尾の滝に移動。
日本百名瀑の1つ。
無料駐車場、トイレ、売店あり。


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九州取材記その2 宮崎県小林市の生駒高原のコスモス 10月17日分2-1。

10月16日から11月7日まで九州を廻ってきました。
遅くなりましたが、時間のある時に取材記少しずつアップします。

10月17日。天気はくもりのち小雨。

船上からの朝日は雲が多く望めず。
朝7時に船内の明かりが点灯。

8時半に宮崎港に到着。
8時45分ごろに外へ。
天気がいまいちなので、のんびり生駒高原へ向かう。

途中寄り道しながら、11時過ぎに生駒高原に到着。
広い無料駐車場あり。入園600円。モンベル会員割引で100円引き。
http://ikomakougen.com/

コスモスは見頃旬。天気が冴えないのが残念。
日によってはライトアップもある。

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1時前に移動。小雨が降ってくる。

次にえびの市のグリーンパークえびのへ。
コカ・コーラ工場の横の敷地にコスモス畑がある。
広い無料駐車場あり。園内自由。
コスモスは見頃で規模も大きいが、周囲の景色はいま一つの感じ。
コカ・コーラ工場の見学もできる。

移動中に鹿児島県伊佐市で見つけた農村風景。

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続く。



宮崎県高千穂町の高千穂峡の紅葉、11月20日分3-2。

天気は曇り。

宮崎県高千穂町に移動。竹田市から1時間ほど。

高千穂峡の駐車場はいっぱいで、
高千穂神社の無料駐車場から歩いて向かう、10分ほど。

紅葉は見頃だが、数はあまりない。
地震の影響で通行止めになっている部分があり、
遊歩道の通り抜けはできない。


真名井の滝。100名瀑の1つ。

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その後、蘇陽峡の長崎鼻展望所へ。
無料駐車場、トイレあり。展望所まで3分。
ネットでは、まだ見ごろになっていたが、もうほとんど落葉。

竹田市に戻る帰りに常光寺の滝に立ち寄る。
県道7号線沿い、路肩駐車可。紅葉見頃。

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宮崎県五ヶ瀬町の枝垂れ桜 4月7日分。

前夜から嵐、土砂降りの雨。

この雨でほとんどの桜は散ってしまうので、
九州取材あきらめて中国地方に移動することにした。

移動の前に南下、今後のため宮崎県の五ヶ瀬町の枝垂れ桜のロケハン。

浄専寺の枝垂れ桜など満開散りはじめ。
この辺りは大きな枝垂れ桜がいっぱいあって、1日撮影できそうな感じ。
花桃なども多い。

せっかくなので、散りの少ないものを撮影。

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3時50分に御船ICから高速へ入る。
5時に鳥栖JCT。途中1時間40分ほど休憩。
8時過ぎに山口県に入る。

途中40分ほど休憩。9時半に山陽道と中国道の分岐。

夜は高速SAで車中泊。

鹿児島県霧島市の霧島神宮の枝垂れ桜、宮崎県綾町の綾の照葉大吊橋 3月29日・30日分。

3月29日から4月11日までの九州・中国地方の春取材記です。

3月29日の夕方3時過ぎに出発、高速で大阪南港へ向かう。
1時間ほどでフェリー乗り場に到着。

鹿児島行きのフェリー(さんふらわー)は前日にネットで予約。
JAFの割引があったのを忘れていたが、差額は窓口で返金してくれた。

割引後の料金、3月末までのキャンペーンで車1台(運転手込)で24,360円。

5時半ごろに船内へ。出発は6時前。
船内にはレストランやお風呂もある。
ソフトバンクのみネット使用可だが、つながりにくい。
船室はいろんなタイプがあるが、一番安いツーリストの大部屋。
マットや毛布完備だが、硬すぎてやや腰が痛かった。

翌30日の8時半には鹿児島の志布志港に到着していたが、
トラックから優先なので、外に出れたのは、9時20分ごろ。

天気は小雨。
最初、一番遠い鹿児島から北上していけば効率がよいと、
鹿児島行きにしたのだが、桜の開花も遅れ気味で、満開にはならず。
最近は福岡のほうが先に満開になるようなので、
北九州や別府行きのフェリーにするんだった、失敗。

天気もいまいちなので、各地をロケハンしながら北上。

鹿児島県霧島市の霧島神宮。
紅枝垂れは満開だったが、染井吉野や山桜は7分咲き位。

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宮崎県綾町の綾の照葉大吊橋、通行300円。
周辺の山桜は見頃前半。


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国富町の大坪の1本桜は、もうかなり散っていた。

西都市の西都原古墳群の桜は咲き始め。
ここはかなり遅い様子。

夜は道の駅で車中泊。

鹿児島県鹿児島市の鹿児島中央駅前にある「若き薩摩の群像」、西南戦争の銃弾跡、西郷隆盛銅像、宮崎県小林市の「えびの高原」のつつじヶ丘・生駒高原、熊本県芦北町の萩の越峠 5月28日分。
 
朝から晴れているが、雲が多い空。
 
鹿児島中央駅前にある「若き薩摩の群像」
 
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西南戦争の銃弾跡。
 
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西郷隆盛銅像。かなり大きい。
 
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11時に鹿児島市を出発。
 
1時半に宮崎県小林市の「えびの高原」のつつじヶ丘へ。
ミヤマキリシマは、見頃初期。午後の光線がおすすめ。
 
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3時前に近くの生駒高原の花の駅へ、入園400円。
ポピーは見頃後半、金魚草、リビングストンデージーが見頃。
 
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4時に出発、ひたすら北上し、
6時半に熊本県芦北町の萩の越峠へ。
眼下に見えるのはマリンパークビーチと八代海。
 
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夜は日奈久(ひなぐ)温泉へ、500円。
その後も北上し、11時に車中泊。
 
続く。

宮崎県串間市の都井岬の野生馬、日南市の飫肥城跡、鹿児島県霧島市の上野原遺跡 5月23日分。
 
朝は曇り、しだいに晴れるがややうすい青空。
 
宮崎県串間市の都井岬、協力金400円。
植生は南国そのもの。日本じゃないみたい。
 
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早朝から野生馬を撮影。
全国でもめずらしい野生馬の生息地。
動物を専門に撮影しているカメラマンの人もいた。
自由に近寄れるが、あくまで自己責任、特に後ろは危険。
急な崖の上にいることも多いが、危ない所には行かないほうが良い。
 
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宮崎県日南市の飫肥(おび)城跡。屋内以外は無料。
 
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鹿児島県霧島市の上野原遺跡。屋外は無料。
 
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4時40分時前に鹿児島市の谷山港のフェリー乗り場へ。
車5m未満(1名こみ)で35000円。
その場で、いわさきICカードを作る。
いわさきICカードというのは、いわさきグループのプリペイドカードで、ホテルとかでも使える。
30000円で3000円分おまけに付いているので、プラス2000円分チャージ、カード代500円。
 
5時過ぎに、フェリー「はいびすかす」に乗り込む。
自分以外では、外国人と日本人の4名グループの車が1台だけで、後はトラックのみ。
車を停め、すぐに船室へ移動。
雑魚寝用のオープンスペースが6区画ほど。
フェリーといってもほぼ貨物船でシンプル。
日中に運行しているフェリーには、もっと豪華のもある。
 
車じゃない旅行者が後から乗ってきたが、それでも10名ほどで、ほぼグループごとに1区画。
自分は4畳半ほどのところに1人。枕と毛布はおいてあり、区画ごとにテレビ付き。
食事はカップヌードルぐらいしかないので、持参。
運行中は車の所には行けない。
 
となりが外国人カップルで、本を読みふけっていたので、会話もできず、
テレビを見たり、ネットしたりして時間をつぶすが、到着まで12時間あるので暇。
 
フェリーは、途中種子島に寄港。下船不可。
翌朝7時に屋久島の宮之浦港に到着予定。
 
10時過ぎに就寝。
 
続く。

宮崎県都城市の関之尾の滝と甌穴群、串間市の都井岬、鹿児島県霧島市の桜島と黒酢の壷が並ぶ風景、鹿屋市の「かのやバラ園」、南大隅町の大隅半島にある佐多岬 5月22日分。
 
朝は曇り。
再び宮崎県都城市の関之尾の滝へ、100名瀑の1つ。南東向き。
周囲を1周する遊歩道や、売店もある。
前回雨がすごくて、ゆっくりできなかったので、再訪。
 
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上流部の甌穴群。
 
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雨上がりで新緑が美しい。
 
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9時頃から、急激に晴れてきて快晴に変わる。
 
鹿児島県霧島市の桜島と黒酢の壷が並ぶ風景。
 
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鹿児島県鹿屋市の「かのやバラ園」、600円。
日本最大級のバラ園。
バラは全体的にはもう見頃過ぎ、少し遅すぎた残念。
 
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鹿児島県南大隅町の大隅半島にある佐多岬、協力金500円。
本土最南端の岬。風が強い。
植生が南国で、まるでハワイにでもいるような感じ。
 
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佐多岬から宮崎県串間市の都井岬に移動、協力金400円。
全国でもめずらしい野生馬の生息地。
 
佐多岬から都井岬まで、3時間20分くらいかかる、九州の広さを実感。
つい欲張り過ぎて貴重な快晴の日を移動に費やしてしまった、失敗。
 
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夜は、都井岬の国民宿舎へ、素泊まり3800円。
10時過ぎに就寝。
 
続く。

宮崎県日南市の小布瀬の滝、鹿児島県姶良市の龍門の滝、鹿児島市の桜島の埋没鳥居 5月21日分。
 
朝は曇が多いものの空が見える。
今日は金冠日食の日なので、
晴れれば中心食帯に近い宮崎県の都井岬に行く予定だったので、
わずかな希望を持って車を走らせる。
しかし、しだいに雨が降り出しアウト。
その場に居てたら、見れたかもしれない、
欲張りすぎ反省。
 
その後の天気は小雨のちくもり。
 
宮崎県日南市の小布瀬の滝。
国道222号線沿い、駐車場、トイレあり。
 
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鹿児島県姶良市の龍門滝、100名瀑の1つ。
龍門滝温泉から歩いて5分。上のほうからは、木々に隠れて滝を見ることはできない。
 
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上流部にある金山橋近くの滝。この辺り蛍も出るらしい。
 
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天気がいまいちなので、龍門滝温泉へ、330円、シャンプー別売り、水曜休み、9時まで。
 
その後、鹿児島市の桜島へ。
火山灰で埋もれた埋没鳥居。
 
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11時前に車中泊。
 
続く。

宮崎県日南市の鬼の洗濯岩・坂本棚田、都城市の関之尾の滝 5月20日分。
 
朝から本降りの雨、時々小雨。
 
宮崎県日南市の鬼の洗濯岩。
 
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同じく日南市の坂本棚田、まだ水は入っていない。
立派な展望台がある、トイレなし。
 
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宮崎県都城市の関之尾の滝、100名瀑の1つ。南東向き。
周囲を1周する遊歩道や、売店もある。
 
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9時頃車中泊。
 
続く。

宮崎県高千穂町の国見ヶ丘展望台からの朝日・高千穂峡の真名井の滝、延岡市の行縢の滝、日向市の馬ヶ背の断崖・クルスの海、都農町の矢研の滝 5月19日分。
 
朝から再び宮崎県高千穂町の国見ヶ丘展望台へ。
日の出は5時過ぎ。観光客数名、本格的なカメラマンはいなかった。
うっすら雲海が出て、秋でなくてもそれなりに美しい。
 
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6時頃に、高千穂峡へ。駐車場500円。
写真は真名井の滝、100名瀑の1つ。
 
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国道218号線沿いで撮影したポピー。
 
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宮崎県延岡市の行縢の滝(むかばきのたき)、100名瀑の1つ。南向き。
ちょうど山百合が見頃で登山客も多かった。小学生の遠足にも出会う。
駐車場から滝の見える橋まで10分。そこから滝壺までさらに12分。
神社からだと約30分。こちらのほうが道はよい。
トイレは神社前にしかない。
 
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朝は薄雲が広がる晴れだったが、しだいに曇りに変わる。
海沿いに出て南下。
 
宮崎県日向市の馬ヶ背の断崖。
 
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こちらは、クルスの海。
十字架に見えるのがわかるだろうか。
 
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宮崎県都農町の矢研の滝、100名瀑のひとつ。
キャンプ場の駐車場から、歩いて12分、途中に若葉の滝もある。
展望所から先は立ち入り禁止。
周辺30あまりの滝がある。
 
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8時に宮崎県宮崎市青島のペンション青島へ。
このあたりは巨人軍のキャンプ地。
 
10時に就寝。
 
続く。

大分県別府市の鉄輪温泉・鶴見岳、由布市の狭霧台展望所・由布院、豊後大野市の原尻の滝、宮崎県高千穂町の高千穂峡の真名井の滝・国見ヶ丘展望台 5月18日分。
 
朝から快晴。
海沿いの国道10号線より、大分県の別府市街。
 
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鶴見岳と鉄輪温泉と別府市街。
 
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日田往還よりの鶴見岳。
 
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日田往還の狭霧台展望所より、由布院の街を遠望。
 
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10時前に、大分県豊後大野市の原尻の滝へ、100名瀑の1つ。
駐車場無料、売店もある。
ここは晴天で撮りたいところ。
思ってより水量が少なかった、残念。
 
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1時ごろに宮崎県高千穂町の高千穂峡へ。
写真は真名井の滝、100名瀑の1つ。
駐車場500円、売店やボートもある。
コントラストが強すぎてあまり撮影せず。
 
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夕方、国見ヶ丘展望台へ。町から10分もかからない。
秋の朝の雲海が有名な所。売店、トイレあり。
 
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夜は高千穂温泉へ。
500円、10時まで、木曜休み(祝日は翌日休み)、26日は半額。
 
昨日は韓国からのツアー客で満員だったらしい。
九州は韓国や中国の観光客が多いのだが、ちょっとびっくり。
 
温泉出たすぐのコインランドリーで洗濯、65分800円。
11時車中泊。
 
続く。
 
 

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