風景写真家・西川貴之の気まぐれブログ

絶景を愛する風景写真家・西川貴之のブログです。絶景本への写真掲載、カメラ雑誌への寄稿多数。2007年冬季から現在までの撮影取材記をアップしています。撮影に役立つ情報満載ですので、ぜひご覧ください。

タグ:宮津市

京都府宮津市の成相寺の紅葉とライトアップ 11月14日分5-5。

1時15分に出石を出て、2時35分に一字観公園へ。
ここの紅葉はもう終盤の感じで、傷みが多い。

3時過ぎに成相寺へ。入山500円。
無料駐車場有り。
公共交通機関利用の場合、元伊勢籠神社から、笠松公園までケーブルで上がり、
登山バスを利用することもできる。

https://www.nariaiji.jp/

展望台からは、天橋立も良く見える。

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紅葉は見頃。まだ緑や色変わり中のものも多い。

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ライトアップ2021は、13日14日の土日の二日間のみで、
そこそこの人出。

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6時に出て、7時20分ごろに舞鶴市のホテルへ。


京都府宮津市の今福の滝と桜 4月2日分5-5。

2泊3日で兵庫県と京都府北部の桜巡り。

2時前に今福の滝へ。ここの滝と桜は以前から撮影したかったので訪問。

京都丹後鉄道の喜多駅からのルートがわかりやすい。案内板あり。
途中の道はとても狭いので、運転に自信のない人は無人駅前に停めて歩いていくとよい。
駅から1.1キロ、歩いて10分ほど。トイレは駅にある。
狭い道を行くと、途中に獣除けのゲートがあり、さらに行くと3台分くらいの駐車場有り。
奥にも何台か停めれる駐車場はあるが、かなり荒れている様子。

以前は滝案内の紙の地図があったが、既に切れていた。
駐車場から緩やかの坂を歩いて10分ほどで、滝が見える。
段爆になっており、それぞれの滝に行くこともできる。
滝神社も少し離れた場所にあり、簡易トイレもある。
それぞれの分岐に案内板あり。
滝壺付近に小屋があり、桜は目の前にある。

まだ咲いていないかと思っていたが、今年は異常に開花が早いので、
もう満開散り始めだった。

https://kimagurefamily.com/imafukunotaki/

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その後、舞鶴市に移動。
吉田の枝垂れ桜も見に行くが、やはりすでに見頃すぎの半散り状態で撮影せず。
駐車場300円。

最後に舞鶴公園の桜を撮影してから帰路に着いた。

京都府宮津市の松尾の1本桜と京丹後市の丹後松島と桜の夜景 4月1日分3-3。

2泊3日で兵庫県と京都府北部の桜巡り。

夕方5時ごろに松尾の1本桜を見に行く。
路肩駐車可。周囲にトイレなどはない。
通常4月中旬なので、まだまだ早いかなと思ってダメ元で行ったのだが、もうすでに見頃。
左の枝先はまだつぼみが多かったが、右側は満開で全体6.7分咲きの感じ。

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その後、上世屋集落に行くが、いくつかの茅葺き民家が朽ち果てていた、残念。

近道のつもりで森林公園スイス村経由で京丹後市に抜けたが、
かなり道が荒れていて、路肩にはまだ残雪も多かった。
山道で1時間近くかかったので、482号線経由の方がおすすめ。

6時過ぎに丹後松島の展望所に到着。
ここも桜は満開。平年より1週間くらいは早い感じ。

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7時頃に今日の宿、はしうど荘へ。日帰り温泉があるのがいい。

京都府宮津市の天橋立ビューランドと笠松公園から望む天橋立と桜 4月1日分3-2。

2泊3日で兵庫県と京都府北部の桜巡り。

姫路城を10時に出発、10時15分に播但道花田ICに入る。
山陽道・中国道経由で、12時巣10分に舞鶴道の宮津ICから出る。
途中休憩10分ほど。

昼前に天橋立ビューランドへ。
駐車場500円。入園850円。JAF割50円引きあり。
リフトもしくはモノレールで山上へ。桜は満開だが少しだけ。
https://www.viewland.jp/

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3時ごろに笠松公園に移動。
駐車場700円。ケーブル・リフト共通券680円。
桜は満開ぱらぱら。
https://www.amano-hashidate.com/kasamatsu_park/

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4時ごろに成相寺へ。
無料駐車場有り、拝観500円。
桜は少しだけ。山上に展望台もある。




京都府の丹後半島周辺の滝と紅葉 11月11日分3-1。

朝は大江山の雲海を狙うが見事に撃沈。
ほかに車2台ほど。

前夜雨で、天気予報は今日も小雨模様で、
雨が早く上がったらなぁと淡い期待をしていたが、予報通り。

週末探検家の雲海予想は、前日50パーセント超え、
当日は40パーセントくらいになっていたが、ほとんど出ず。


その後、宮津市の今福の滝へ。
近年整備され、桜と滝の競演で最近有名になり始めているところ。

途中ゲートあり。無料駐車場2台。奥の河川敷にもあるが、軽専用。
道も狭いので、喜多駅の無料駐車場に止めて歩くほうがいいと思う。
駅からは20分とのこと。道沿い、犬の飛び出しに注意。

駐車場から滝つぼまで6分。庵のある小屋がある。
少し戻った分岐から1の滝まで6分。

滝つぼに向かう途中の神社のところに簡易トイレがある。

滝は西向き。紅葉は見ごろ初期。

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その後、金引きの滝に移動。日本の滝100選。
無料駐車場は、10台くらい。
少し戻った参道入口にトイレあり。
滝までは4分くらい。神社と東屋がある。
紅葉はほとんどない、見ごろ初期。

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その後、京丹後市網野町新庄の霧降の滝へ。
途中の道は狭い。ループになっているが、一方通行ではない。
無料駐車場5台、トイレあり。
滝までは4分ほど、東屋あり。
滝は北向き。紅葉は見ごろ前半と色変わり中。

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続く。

京都府宮津市の天橋立 11月10日分2-2。

宮津市の成相寺に移動。
入山500円、駐車無料。紅葉見ごろ。


ライトアップを撮るつもりだったのだが、
土日のみで、1日勘違い、あちゃ~。
もうすぐ閉まるので、大急ぎで紅葉と夕景撮影。
塔周辺はもう陰っていた。

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弁天山の展望台より撮影。五重塔の横を5分ほど上る。
夕日はかなり右手に落ちるので、一緒には撮れない。
車でパノラマ展望台まで上れるが、
そこからの眺めよりもこちらがおすすめ。

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駐車場付近から見た山並みと夕焼け空。

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薄暮のうちに一字観公園へ戻り、夜景撮影。

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京都府宮津市・与謝野町の天橋立 11月10日分2-1。

11月10日から13日まで北近畿を廻ってきた。

朝から快晴。

西名阪法隆寺ICから入り、
阪神高速・近畿道・中国道・舞鶴若狭道を経由して、
京都縦貫道の宮津天橋立ICで下りる。
ここまで、たいした渋滞はなく2時間20分。

宮津市の天橋立ビューランドへ、リフト・モノレール共通往復券850円。
歩いて上る道はない。


民間駐車場500円。(いつもビューランド50円引きの割引券をくれる。)

楓紅葉は見ごろで数本あり、一緒に合わせて撮りたかったが、
一緒に撮れそうなところにはなかった。
昔の写真には手前に入れたのがあるが、今はないみたい。

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与謝野町の一字観公園に移動。立派な展望台がある。
駐車無料、トイレは夕方から閉鎖。
神社から道へ降りた下側に簡易トイレはある。
楓紅葉は見ごろ。


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その後、宮津市の成相寺に移動。

続く。





京都府京丹後市の丹後松島と峯空園の桜、 伊根町の蒲入港と来迎寺の桜、宮津市の傘松公園の桜と天橋立、与謝野町の大内峠の一字観公園の桜 4月18日分。
 
朝4時半起きで、丹後松島の展望ポイントに移動。
 
日の出は5時40分過ぎ。ハーフND使用。
 
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朝日の撮影時、一人っきり、絶景独り占め。
しばらくすると観光客がちらほら。
太陽が昇ると、しばらくの間、光線的にはよくない。
福知山のプロカメラマンの近藤さんと出会い、しばし話し込む。
 
7時半に出発、国道178号線を伊根方面へ。
海岸線には所々に桜がある、満開。
魚眼レンズの8-15mm使用。
 
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伊根町の蒲入港と桜、満開。
 
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来迎寺の桜、午前中の光線がおすすめ。
 
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伊根湾で寄り道。
 
10時過ぎに宮津市の傘松公園へ。
駐車場1日500円。ケーブル・リフト往復640円。歩いても上れる。
桜は満開、所々パラパラ。
観光客のみで、本格的なカメラマンはいなかった。
 
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天橋立と桜。
 
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12時過ぎに下に下りると、近藤さんと再会。
12時半過ぎに出発。
1時半過ぎに、再び丹後松島の展望ポイントに移動。
 
道沿いから撮影。
 
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トイレの横の一段高い展望台から撮影。
 
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国道482・312号線を通り、3時に京丹後市の峯空園へ移動、工場横にある。
桜は半散り。空が白くなってきた。
 
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4時前に与謝野町の大内峠の一字観公園に移動。
桜は8分咲き、ほぼ満開。
遠くに天橋立が見える。
 
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すぐ近くの板列展望台にも桜がある、満開。
風が強くなってきて寒い。
 
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再び大内峠の一字観公園へ。
桜はライトアップされているが、風が強くて撮りにくかった。
光源も緑がかるので、補正。
 
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7時15分に出発。
国道178・27・303・161号線経由で滋賀県の高島市の海津大崎に移動。
10時半に海津大崎に到着、車中泊。
休憩を除いた移動時間は2時間45分。
 
続く。
 
 
 

京都府宮津市の文殊智恩寺と天橋立の雪景色と京丹後市の立岩と屏風岩の雪景色 1月27日分。

先週金・土曜日の取材報告、寒波到来で雪景色の丹後半島へ。
今年は遅めの初取材。
 
金曜日、朝5時出発、生駒から第二阪奈、阪神、中国、舞鶴道を通り、
8時過ぎに宮津ICから出て、京都府宮津市の天橋立へ向かう。
8時15分ごろ、天橋立ビューランド下の駐車場に到着、500円。
モノレールは9時からなので、すぐ近くの文殊智恩寺へ。
 
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9時前に戻り、始発を待っていると、
京都の人気女性フォトエッセイストの星野佑佳さんとばったり。
なかなかのべっぴんさんです。

星野佑佳さんのホームページ 

2人貸切で山上へ。
山上に先客カメラマン1名。
従業員といっしょに乗せてもらったとのこと。
地元の方で、昨日も一日撮影していたらしい。
 
雪はやんでいたのに、山上行くなり吹雪。
30分くらいで、何とかやんで丹後半島が見え始めたので大急ぎで撮影。
 
天橋立がこれほど雪化粧するのは珍しい。
宮津湾の中にあるので、周囲より温度が高いせいか、
風の影響もあるせいか、湿った雪のせいか、はっきりはわからないが、
周囲の山や町は雪化粧でも天橋立はほとんど雪をかぶらないことが多い。
そのため、今回で数回目の挑戦。
何よりも雪景色の天橋立を優先、数日間の寒波が緩んだ時にかけた。
 
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ちょうどいいタイミングで中国人の方たちの観光ツアーもやってきた。
こんなところにも来るんだ。
 
ほんの20分ほどで、再び吹雪で遠くが見えない。
 
その後、星野さんの顔見知りのカメラマンの方が来たが、
吹雪いていたので、あきらめて帰られた。
その後かなり長い間吹雪く。
昼食中に星野さんからあきらめて移動するとの電話。
 
12時45分ころから、急に丹後半島が見え始めたので再び撮影。
今回は、かなり長い間見えていた。
時々日が差したり、海霧がかすめたりと変化があるものの、
天橋立の雪はだいぶ減ってしまった。
 
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いつの間にか地元のカメラマンの方も帰ったみたい。
2時前に下に降りる。
 
3時過ぎに京丹後市の間人(たいざ)に移動。
はしうど荘で素泊まりを予約、4350円。
 
はしうど荘のとなりの高台から、冬の日本海と立岩を撮影。
 
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夕方、3キロほど先にある屏風岩へ。
駐車場は雪で埋まっていたので、路肩に停める。
 
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5時頃、凄い吹雪きになってきたので、宿に戻る。
温泉につかり、10時半頃に就寝。
 
続く。
 

京都府京丹後市の丹後松島と朝焼け・兜山からの久美浜湾・立岩近くの間人皇后と聖徳太子の母子像・袖志の棚田、伊根町の伊根の舟屋・新居の千枚田、宮津市の上世屋の集落・龍神社・笠松公園と天橋立ビューランドからの天橋立 7月16日分。
 
翌16日土曜日、朝4時前に起きて京丹後市の丹後松島の展望ポイントへ。
すでにカメラマン5名。まだまだ余裕あり。
ここは蚊が多いのが難点。
 
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4時55分ごろに日の出。
快晴で、太陽が強すぎて日の出すぐにハレーションが起きる。
 
その後、京丹後市の碇(いかり)高原に移動。
ラベンダー畑は規模が小さくいまひとつ。
 
6時半頃に伊根町の伊根の舟屋に移動。
 
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7時半に宮津市の上世屋の集落へ。
 
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8時過ぎに、宮津市の龍(この)神社の駐車場へ、1日500円。
 
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さらにケーブルカー(往復640円)で、笠松公園の展望ポイントへ。
朝は8時から運行(リフトは9時から)で、夕方は季節により4時半から6時まで。
通常の日は夜景を見ることはできない。
新しい展望台ができていた、成相寺までのバスもある。
天橋立は北側から見ることになるので、できるだけ早朝がおすすめ。
 
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11時前に、京丹後市の久美浜湾に移動、約1時間
兜山の頂上までは、車で3分ほど、歩きだと40分。
ただし、狭い道なので、5ナンバーがぎりぎり。
頂上に二段の展望台がある。
昼頃の光線がおすすめ。
 
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再び、天橋立へ戻る。
今度は南側の天橋立ビューランドへ。
駐車場は一日600円。
モノレールとリフトが往復850円。(駐車場で50円の割引券をくれる)
昼過ぎからの光線がおすすめ。
 
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2時半ごろ、伊根町の新居(にい)の千枚田に移動。
耕作放棄の田んぼが増えて、規模は小さい。
 
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3時半頃に、京丹後市の袖志の棚田に移動。
 
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4時半頃、再び京丹後市の丹後松島の展望ポイントへ。
 
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撮影場所の様子。
 
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5時半頃に京丹後市の立岩へ。
駐車場1日300~500円。
道の駅「てんきてんき村」から歩いてもすぐ。
 
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立岩近くの間人皇后と聖徳太子の母子像。
 
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7時15分日没、今日も太陽は日没近くになって雲に隠れてしまった、残念。
 
その後、京丹後市のあしぎぬ温泉へ、600円、10時まで。
付属の食事処で夕食。
 
10時前に道の駅「てんきてんき村」に戻り、車中泊。
 
続く。
 
 

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