風景写真家・西川貴之の気まぐれブログ

絶景を愛する風景写真家・西川貴之のブログです。絶景本への写真掲載、カメラ雑誌への寄稿多数。2007年冬季から現在までの撮影取材記をアップしています。撮影に役立つ情報満載ですので、ぜひご覧ください。

タグ:工場夜景

宮城県岩沼市の日本製紙岩沼工場の夜景 7月17日分8-8。

6時55分に船岡城址公園を出て、20分ほどで、
阿武隅橋近くの日本製紙岩沼工場の撮影ポイントへ。
撮影地は対岸の亘理町側の河川敷にある。

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九州取材記その61最終回 山口県周南市の工場夜景 11月6日4-4、7日分。

11月6日。天気は快晴。

九州取材の帰りに山口県周南市に住む兄のもとへ。

2時15分に福岡県北九州市の門司港レトロを出発。
2時22分に門司港ICから関門自動車道に入る。
関門橋を渡り、中国自動車道から山陽自動車道へ。
途中10分ほど休憩。
3時45分に徳山西ICから出て、
近くのイオンで兄と待ち合わせて兄夫婦と上の姪っ子の住むマンションへ。
夕方は一緒に外食、ご馳走になる。

その後、兄の案内で周南市の工場夜景を撮影。十数か所を廻る。
事前にいい場所がないか頼んでたので、丹念に調べてくれていたみたい、感謝。
http://www.city.shunan.lg.jp/site/kanko/11483.html
https://www.city.shunan.lg.jp/site/kanko/1445.html
https://nightview.useless-landscape.com/pref/yamaguchi/syunan_factory/
https://kojoyakei.info/area/shunan.php
https://yakei.tw/area/shunan/

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夜は一晩やっかいになる。

翌11月7日。天気は曇り。

兄の出勤に合わせて、6時半に出発。
6時48分に山陽道の徳山東ICから高速へ。
中国道、阪神高速経由で、午後3時35分ごろに西名阪の法隆寺ICを出て帰宅。
途中休憩合計2時間半ほど。

今回の九州取材の総走行距離は4282キロ。

九州取材記は今回で終了です。ありがとうございました。




九州取材記その40 福岡県北九州市の工場夜景  10月30日分4-4。

10月16日から11月7日まで九州を廻ってきました。
遅くなりましたが、時間のある時に取材記少しずつアップします。

10月30日。天気は晴れ少し雲あり。

最後に北九州市の戸畑区の工場夜景を撮影。数か所を廻る。
詳しくは北九州市の工場夜景に詳しいサイトを見てください。
超おすすめです。↓
http://sangyokanko.com/kojyouyakei/index.html

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岡山県倉敷市の工場夜景 5月29日分2-2。

鷲羽山から鷲羽山スカイラインへ移動。
高山付近で通行止めになっているので、
国道430号線に迂回して、反対側から入る。
鷲羽GC付近に展望所がある、数台駐車可、トイレはなし。
途中の路肩からも夜景は見える。

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和歌山県有田市初島の工場夜景 4月27日分3-3。

帰りに有田市初島の工場夜景が見える展望スポットへ。
南側のミカン畑の中の道はかない狭いので、軽でも入らない方がよい。
東側からも狭い道が続くので、普通車はかなり困難。
西側の線路沿いが一番ましな道で、軽同志なら対向できる場所が少しあるが、狭い道が続くので、普通車でぎりぎりの幅の道を長距離バックする自信がない人は、遠くの路肩に停めて歩いたほうが良い。
町中から歩いても10分もかからない。

猪除けのゲートから先は私有地で進入禁止。
展望があるのは道沿い1ヶ所のみ、2.3台は路肩駐車可。

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帰りは海南ICから、高速へ。展望地から20分ほど。
10分ほどで和歌山IC通過。
無料の京奈和道に入るつもりが、うっかり阪和道へ。
和歌山ICから西名阪の法隆寺ICまで55分。
2000円ほど余分にかかったが、京奈和経由より40分ほど早めに帰宅。


三重県四日市市の工場夜景 11月3日分3-3。

夕方、四日市市に移動。

四日市市の工場夜景撮影スポットに詳しいサイト。
おすすめです。↓

四日市ポートビルのうみテラスから撮影。
駐車場無料、展望台300円。

日没の1時間前に行ったら、先客数名、まだ余裕あり。
三脚は、場所指定で手すりの下で使うようになっている。
暗幕貸し出し5つ、最大2時間。

携帯暗幕を持っているが、ガラスに対して斜めに撮るので、
小型だと使いにくかったので、大型の暗幕を借りた。
大きな三脚だとローアングル使いにくい。
(足をローアングルモードに広げるとガラスから遠くなるので)
またミニ三脚も使いにくいかんじなので、
そこそこ小さい(低い)三脚がおすすめ。

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5時40分位に出て、他のポイントを廻る。

大正橋エリア。

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塩浜エリア。

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磯津・鈴鹿川河口エリア。塩浜エリアの対岸。

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霞ヶ浦緑地エリア。

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垂坂公園。

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夜中でも工場夜景人気なので、
観光客(カップル)やカメラマンがそこそこくる。
12時まで撮影して、垂坂公園で車中泊。

翌4日の朝も垂坂公園で朝日を撮影しようとしたが、朝は天気いまいち。
しだいに晴れてきたが、
雲が多いすっきりしない天気なので、早めに帰宅。

神奈川県山北町の洒水の滝、開成町のあじさいの里、小田原市の小田原城址公園の紫陽花、横浜市の磯子区の工場夜景 6月9日分。

天気は、曇り時々霧雨。

国道246号線を通り、神奈川県山北町の洒水の滝(しゃすいのたき)へ。
日本の滝100選の1つ。無料駐車場・トイレあり。
駐車場から5分ほど。

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その後、近くの開成町のあじさいの里へ。

臨時駐車場500円(瀬戸屋敷 510円)
田園地帯に紫陽花が咲く、見ごろ。

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その後、南下して小田原市に入り、小田原城址公園へ。
周辺に100円パーキングあり。1時間300円。

花菖蒲は終盤。紫陽花は見頃。

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その後、伊勢原市のあやめの里へ。
ここは規模がかなり縮小されて、開花具合も終盤で撮影せず。
無料駐車場あり。

最後に横浜市の磯子区の工場地帯へ。
東京ガスの北側が撮影ポイント。JX日航日石エネルギーが見える。
近くにコンビニもある。

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夜は横須賀市の観音崎に移動、車中泊。

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