風景写真家・西川貴之の気まぐれブログ

絶景を愛する風景写真家・西川貴之のブログです。絶景本への写真掲載、カメラ雑誌への寄稿多数。2007年冬季から現在までの撮影取材記をアップしています。撮影に役立つ情報満載ですので、ぜひご覧ください。

タグ:愛知県

愛知県名古屋市の相生山緑地のヒメボタル 6月3日分2-1。

2日の夕方、相生山緑地まで移動。
歩いて10分くらいのところにコインパーキング有り。
60分200円。20時から8時の夜間は最大300円。
路上駐車可はトラブルの元なので、できる限りやめたい。

ヒメボタルが舞い始めるのは夜の11時頃から、
3日の1時過ぎまで撮影するが、今年は全体的に早く、
もう終盤みたいで、思った以上に少なかった。
それにすぐ手前の方には来てくれず、前ボケさっぱりの感じ、残念。
カメラマンや見学者は入れ替わりで、わりと近くにいる人でも5人程。

http://www.aioiyama.org/
https://k-okabe.xyz/2020/06/01/aioiyama-hotaru/
https://tokai-jyouhoutu.xyz/aioi
https://koggy358.com/aioiyama-luciola-parvula

ヒメボタル


愛知県犬山市の犬山城と朝日 11月16日分。

(愛知県と岐阜県間違えてました、訂正しました。すみません。)

早朝から犬山市へ。
木曽川沿いから犬山城と朝日を撮影。

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その後、桃太郎神社や寂光院(駐車場500円)を廻る。
紅葉は見頃の場所もあるが、全体的にはまだ早い感じ。

8時45分に犬山城近くの駐車場へ。1時間300円。
9時に開城、入場550円。


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9時40分ごろ、雲が増えたので帰路に着く。
途中休憩しながら、12時15分に桑名ICから東名阪道に入り、
途中1時間ほど仮眠して、3時20分ごろに西名阪の法隆寺ICから出て帰宅。

今回の11日間の旅の総走行距離は2466キロ。

中部・関東の紅葉取材記は今回で終了です。
ありがとうございました。



愛知県瀬戸市の岩屋堂公園の紅葉 11月15日分4-4。

次に岩屋堂公園に移動。
鳥原川沿いではなく、県道22号線経由で南側から入ると、
渋滞なく駐車場に入れる。
駐車場800円。紅葉は見頃旬。

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ライトアップもあり、そこそこカメラマンも来ていた。

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その後、曽木公園に戻る。車で45分ほど。

愛知県豊田市の小原の四季桜と紅葉 11月15日分4-2。

次に小原の川見四季桜の里に移動。
駐車場500円。見頃前半。

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愛知県豊田市の香嵐渓の紅葉 11月15日分4-1。

早朝は香嵐渓の散策。
駐車場は1日1000円ほど。
紅葉は見頃前半。 早朝はすいているが、ほぼ日陰。

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愛知県名古屋市の清須城 8月26日分4-4。

最後に清州城へ。駐車場無料。
午後遅めの光線がおすすめ。
天守閣は4時15分まで、300円。


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夜、名港トリトンを撮りに行くが、雲が増えていまひとつ。
帰路に着いた。

愛知県名古屋市の名古屋テレビ塔とオアシス21 8月26日分4-3。

名古屋市に移動。
100円パーキングに停めて、名古屋テレビ塔とオアシス21を撮影。




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愛知県西尾市の三河一色大提灯まつり 8月26日分4-2。

西尾市に移動。臨時駐車場あり、無料。

午前10時30分頃、12張全ての大提灯が掲揚される。






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愛知県岡崎市の岡崎城 8月26日分4-1。

朝から岡崎城へ。駐車場は30分100円。


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愛知県豊川市の豊川手筒花火 8月25日分3-3。
最後に豊川市野球場で行われる豊川市民まつり「豊川手筒花火」へ。
臨時駐車場あり、無料。

三脚使用可能なカメラマン席は3000円。観客席の右側になる。
当日券は3時から発売で、球場入場は4時から。
観客席は1000円だったと思う。シートに座るタイプで椅子の持ち込みは不可。
観客席の外側は無料だが、距離はかなり離れる感じ。

3時半に着いたときはすでにカメラマン席待ちで、
すでに50人近く並んでいたが、まだ十分余裕あり。
後ろの方は400mmくらいの望遠がいるので、手前から埋っていく。
手前の方はかなり斜めからの撮影になるので、アップ撮影向き。
全体を撮りたい自分は一番後ろ側で撮影。

プログラムは、手筒花火の他に仕掛け花火やスターマインなど。
風がなく、煙が滞留するので、
仕掛け花火やスターマインなどは今一つの感じだった。

また手前の観客席の人たちが動き回るので、すごく邪魔。
座って下さいと、何回も案内があるんだけど、花火関係なく完全に宴会。
もう少しマナー良く見れないものかな。

手筒花火だけなら手持ち撮影可能。内容似てるので、途中で帰る人も多い。
手筒花火は、5人から最高8人まで横並びで行われる。




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