風景写真家・西川貴之の気まぐれブログ

絶景を愛する風景写真家・西川貴之のブログです。絶景本への写真掲載、カメラ雑誌への寄稿多数。2007年冬季から現在までの撮影取材記をアップしています。撮影に役立つ情報満載ですので、ぜひご覧ください。

タグ:桑名市

三重県桑名市の九華公園の花菖蒲園 6月3日分2-2。

相生山緑地での撮影後、1時35分に駐車場に戻りそのまま仮眠。
6時半ごろに出発。
朝一は青空が見えたが、すぐに曇ってきたので、
下道を通り帰路に着く。

三重県に入るころに再び青空が見えてきたので、
桑名市の九華公園に寄り道。
駐車場250円。公園内にトイレあり。
花菖蒲園は見頃で2ヶ所あるが、規模的には小さい。

http://kanko.city.kuwana.mie.jp/machi/kyuka/
https://rurubu.jp/andmore/spot/80024789

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10時40分に出発。50分過ぎに桑名ICから東名阪道に入る。
途中、睡魔に襲われて仮眠。
名阪道経由で、2時50分頃に西名阪の法隆寺ICから出て帰宅。

5月27日から6月3日までの8日間の総走行距離は1875キロほど。
今回の取材記はこれで終了です。ありがとうございました。

三重県桑名市の「なばなの里」のチューリップ 4月7日分2-2。

11時頃になばなの里に移動。
入園2300円(1000円の金券付き)
https://www.nagashima-onsen.co.jp/nabana/index.html

ルピナス。

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チューリップ畑はもう見頃後半。桜は半散り。
メインの場所はもうネモフィラ畑に変わってる。

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三重県桑名市の「なばなの里」の紅葉とイルミネーション 11月28日分。

天気は晴れ、やや雲が多い。
母と姪っ子を連れてお出かけ。写真は少しだけ。

1時に西名阪道の法隆寺ICから入り、名阪道経由で、
2時50分に東名阪の長島ICから出る。
なばなの里へは7分ほど。
無料駐車場あり。

なばなの里の入園とベゴニアガーデンとのセット券は2000円だが、
当日3時前までのネット購入で日付指定のGOTO割引で1600円。

https://www.nagashima-onsen.co.jp/nabana/

紅葉は見頃。まだ色変わり中のも多い。
イルミネーションは日没後の5時から点灯。
規模が大きく見ごたえがある。

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ベゴニアガーデン内で撮影。

フクシアの花。

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ユリ。

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ベゴニア。

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三重県 桑名市の石取祭 8月4日分5-5。

夕方三重県桑名市に戻る。
臨時無料駐車場あり。
花車渡祭から曳別れまで撮影。

http://isidori.jp/about.html

http://isidori.jp/

https://www.kankomie.or.jp/event/detail_35039.html

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三重県 桑名市の石取祭 8月4日分5-3。

三重県桑名市に移動。臨時無料駐車場あり。
1時からの北市場整列を撮影。

http://isidori.jp/about.html

http://isidori.jp/

https://www.kankomie.or.jp/event/detail_35039.html

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三重県いなべ市の農業公園の梅林、桑名市のなばなの里、岐阜県養老町の養老公園の養老天命反転地 3月18日分。
 
京都で介護の仕事をしている姪っ子が帰省してきたので、
妹の大学生の姪っ子と母と4人で家族旅行。
孫が大きくなってから姉妹そろって行くのは初めてなので、母も喜んでいた。
 
朝6時過ぎに出発、法隆寺ICから西名阪・名阪国道・東名阪を経由、
桑名ICを出て北上、中里貯水池近くにある三重県いなべ市の農業公園へ。
早朝なので法隆寺ICから桑名ICまでは、休憩時間を含めないと1時間半ほど、
さらに農業公園へは、国道421号・国道365号・国道306号などを通り50分ほど。
 
昨年は日曜の昼ごろで農業公園手前で大渋滞につかまり断念したので、
今年は平日の早朝にリベンジ。
9時開園だが、8時50分ごろに到着したころには、すでに6台ほど。
 
梅林は東海地方最大で4500本、盆地状になっていて俯瞰撮影可能。
前日の寒波で周囲の山は雪化粧、梅林にも少し雪が残っていた。
この日も風が強くすごく寒かった。
 
ホームページだは前日に見ごろとなっていて、全体的に見ごろ前半、
ここ数日が一番いいと思う。
入園500円、9時から5時まで。http://www.inabe-nougyoukouen.com/index.html
 
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その後、北上して関が原から南下、山の反対側なある岐阜県の養老公園へ。
最初に養老の滝へ、駐車場500円、滝へは歩いて5分ほど。
次に養老公園の駐車場へ移動、駐車場300円。
養老公園はいろんな施設があり、平野の眺望もよく、桜や紅葉の時期はおすすめ。
今回は養老天命反転地へ、工事中で入園料が510円に割引されていた。
 
すごく変わった建築で全体が迷路のような造り、姪っ子も大喜び。
 
盆地のようになっており、以前来たときに比べて木々がかなり伸びていた。

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その後南下して、1時過ぎにに三重県桑名市のなばなの里へ。
入園1500円(1000円の金券つき)
 
梅林は見ごろ後半散り始め。
 
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河津桜は7部咲き見ごろ。
 
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ベゴニア園は別に1000円必要。
 
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4時前に帰路に着く、帰りは伊勢湾岸自動車道の湾岸長島ICへ。
途中休憩を挟み、2時間ほどで帰宅。
 

三重県伊勢市の伊勢のお木曳行事、桑名市の水郷花火大会、亀山市の関の宿場町 7月28日29日分。

20年に1度の伊勢のお木曳行事(川曳き)に行って来た。

朝6時過ぎ自宅を出発、大宇陀から国道166号を通り三重県伊勢市に向かう。
9時過ぎに内宮近くの五十鈴川堤の臨時駐車場に到着。

前回の陸曳きは、伊勢神宮外宮の行事で外宮近辺で行われたが、
今回の川曳きは、伊勢神宮内宮の行事で内宮近辺で行われる。

出発前にスナップを撮影した後、橋の上に移動して待つ。
9時半頃から、五十鈴川での最初の川曳きが始まった。
今日は順次4組のお木曳きが行われる予定。
例年行われる伊勢おおまつりで、
米俵を運ぶ時とコースは同じなので、撮影ポイントはばっちり。

二ヶ所の橋の下を神木が通り抜ける時は、
橋の上を通行止にするのだが、あまり徹底されていなかったのが残念。
観光客だけでなく、祭りに参加している人も平気で横切っていた。

途中休憩を挟みながら、最初の組は1時半頃に内宮に到着。
宇治橋下は立ち入り禁止なので、橋の上から撮影。
2組目が到着したのを撮影した後、
他の組を撮りながら川沿いを駐車場に戻り、3時過ぎに移動。

伊勢の川曳き神事。

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夕方は同じ三重県桑名市の水郷花火大会を撮る為に23号線を北上。
6時過ぎに桑名市内の臨時駐車場に到着。(駐車場の数はとても多い)

歩いて15分で、揖斐川(長良川)の打ち上げポイントが見える所に出るが、
風下なので、さらに15分ほど風上になる北側に移動する。
ここは対岸の長島町も含めて、かなり広い範囲から見ることができ、
風向きに影響される花火撮影には、好都合。

7時半から花火が始まった、
水郷花火大会には、初めて来たのだが、
なかなかいいプログラムで見応えがあった。
35mmと645で、風景としての花火写真とイメージ写真を両方撮影。

8時45分ごろ終了、なんかラストはあっけなかった。

桑名水郷花火大会。

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その日は四日市の24時間サウナに泊まる。
鈴鹿で8時間耐久レースがあったので、すごく混んでいた。

翌日曜日は、帰り道にある三重県亀山市の関の宿場町を撮影、昼過ぎに帰宅した。

関の宿場町。

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