風景写真家・西川貴之の気まぐれブログ

絶景を愛する風景写真家・西川貴之のブログです。絶景本への写真掲載、カメラ雑誌への寄稿多数。2007年冬季から現在までの撮影取材記をアップしています。撮影に役立つ情報満載ですので、ぜひご覧ください。

タグ:沖縄本島

沖縄本島 沖縄県大宜見村の喜如嘉の滝、国頭村の比地大滝、名護市の轟の滝 7月4日分。

朝は曇り、後小雨。

大宜見村の喜如嘉の滝。無料駐車場あり、トイレなし。

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国頭村の比地大滝。
入場500円。JAF割で400円。朝9時から夕方4時まで。
無料駐車場あり。キャンプ場があるが、売店などはなし。
滝まで歩いて40分ほど。道はよく整備されている。
少しずつ高度を上げ最後は展望テラスに出る。
滝壺には行けない。

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タ―滝にも行ってみたが、沢歩きになるようなのでパス。
水遊びツアーが出ているところ。

名護市の轟の滝。入場200円。無料駐車場あり。

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夕方、早めに沖縄市にあるビジネスホテルへ。
次第に本降りの雨に変わる。



沖縄本島 沖縄県名護市の嵐山展望台、東村のふれあいヒルギ公園、国頭村の安波のサキシマスオウノキ群落・辺戸岬・大石林山、大宜見村の親川の滝 7月3日分。

天気は曇り、たまに晴れ間あり。

嵐山展望台から。無料駐車場あり、売店あり。

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東村ふれあいヒルギ公園。無料駐車場あり、売店あり。

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安波のサキシマスオウノキ群落。路肩駐車可。

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辺戸岬。無料駐車場あり、売店あり。

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大石林山。入場1200円。JAF割で1080円。
以前来た時よりずっと立派な建物になっていた。
シャトルバスで山の上まで送迎してくれる。

パワースポットの奇岩を巡る上部の周遊コースが1時間ほど。

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下までガジュマルなどを見ながら下るコースが30分ほど。

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道の駅おおぎみの横から見れる親川の滝(ウェーガーの滝)
滝壺には行けない。

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沖縄本島と古宇利島 沖縄県読谷村の座喜味城跡・残波岬・ニライビーチ、恩納村の万座毛、国頭村のヤンバルクルナ展望台・辺戸岬・芽打バンタ、今帰仁村のハート岩と夕日 7月2日分。

天気は晴れているが曇が多い。
朝から北部へ。

読谷村の座喜味城跡。無料駐車場あり、売店あり。

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残波岬。無料駐車場あり。臨時パーラーあり。

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ニライビーチ。駐車場60分200円。

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恩納村の万座毛。無料駐車場あり、売店あり。現在新しい休憩所・売店工事中。

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国頭村のヤンバルクルナ展望台。無料駐車場あり、トイレなし。

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辺戸岬。無料駐車場あり、売店あり。

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芽打バンタ。無料駐車場あり。

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古宇利島のハート岩と夕日。
最後は雲に隠れてしまった。
駐車場100円。近くは1時間300円、1日500円。売店あり。

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沖縄本島 沖縄県南城市の知念岬公園・ニライカナイ橋・おきなわワールド文化王国、糸満市の平和祈念公園・ひめゆりの塔、7月1日分。

天気は曇り。

朝からゆいレールで那覇空港へ行き、
さらにシャトルバスでレンタカーオフィスへ。
予約していたレンタカー(5日間で18400円、保険込み)を借りる。

青空求めて、南部の沿岸部へ走る。

沿岸部は予想通り青空が見えた。

南城市の知念岬公園。

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ニライカナイ橋。
干潮時間に近いのがいまひとつの感じ。
短期旅行なら、昼頃に満潮を迎える頃に予定を合わせるとよいが、
期間が長くなるとそうはうまくいかない。

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糸満市の平和祈念公園。雲が増えてくる。

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ひめゆりの塔。
ひめゆり平和祈念資料館は、涙なしではいられない。

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完全に曇りに変わったので、南城市のおきなわワールド文化王国へ。
園内にある玉泉洞。

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沖縄の伝統文化を体験できる。

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夕方、少し青空が見えてきたが、すぐにまた曇る。

沖縄取材記 関空から沖縄本島へ 6月26日分。

自宅を午前6時過ぎに出発、JRで関空へ向かう。

天王寺に到着したころに、
阪和線が人身事故で止まっている情報が入ったので、
新今宮から南海線に乗り換え関空へ。

7時45分頃に関空に到着。

7時55分にジャットスター航空でチェックイン。

チケットは事前に購入、20キロの手荷物込みで片道11000円ほど。

バスで駐機場へ移動、8時45分に機内へ。
9時10分に離陸。
少し経つと右手に明石大橋や淡路島などが見える。

11時25分に沖縄本島の那覇空港に到着。
駐機場からバスで移動。
11時45分にターミナルへ。

12時過ぎにゆいレールに乗り、宿へ。

宿は、美栄駅近くにある「CamCam」
ドミトリーで1040円。

今日は小雨で撮るものもないのでゆっくり。



沖縄本島 沖縄県名護市の嵐山展望台とブセナ海中公園と古宇利大橋、国頭村のオクマビーチ、大宜見村の根路銘のビーチ、東村の慶左次湾のヒルギ林、本部町の水納島、今帰仁村の今帰仁城跡 8月26日分。

今日も朝は名護市の嵐山展望台へ。

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国頭村のオクマビーチ。

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大宜見村の根路銘のビーチ。

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東村の慶左次湾のヒルギ林。

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名護市の街並み。

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名護市のブセナ海中公園のブセナビーチ。海中展望塔が見える。

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水納島。(みんなじま)フェリー往復1680円。

15分くらいで着く離島だが、めちゃくちゃ綺麗だった。

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今帰仁村の今帰仁城跡。

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古宇利大橋を古宇利島から撮影。

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夕方は、雲が多くいまひとつ。

ついに心配していた台風が発生。

沖縄本島 沖縄県名護市の嵐山展望台、恩納村の万座毛と万座ビーチ今帰仁村の具志堅ビーチ、本部町の海洋博公園とエメラルドビーチ 8月25日分。

今日も朝は名護市の嵐山展望台へ。

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その後、恩納村の万座毛へ。

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万座ビーチ。

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今帰仁村の具志堅ビーチ。

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本部町の海洋博公園。

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エメラルドビーチから伊江島と夕陽を撮影。

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沖縄本島 沖縄県本部町の沖縄美ら海水族館、今帰仁村の今帰仁城跡、名護市の古宇利大橋 8月24日分2-2。

本部町の沖縄美ら海水族館へ。中には入らず、少しだけ撮影。

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今帰仁村の今帰仁城跡へ、入場400円。

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古宇利島へ向かう途中の展望台から。

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名護市の古宇利大橋。

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その後、いろんなビーチへ。

日中は天気がよかったが、夕方は太陽は雲に隠れてしまった、残念。

沖縄本島 沖縄県名護市の嵐山展望台、本部町の瀬底大橋とエメラルドビーチ、瀬底島の瀬底ビーチ 8月24日分2-1。

朝は名護市の嵐山展望台へ、宿からすぐ。

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本部町の瀬底大橋。

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エメラルドビーチ。ちゅら海水族館のすぐ近く。

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すぐ前に伊江島が見える。

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瀬底島にある瀬底ビーチ、駐車場1日1000円はちと高い。

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続く。



沖縄本島 沖縄県北谷町のアメリカンビレッジ 8月23日分。
関空発、午後1時20分のジェットスター航空で、沖縄の那覇へ。
午後3時20分着、予約していたスカイレンタカーを借りて北上、
夜8時過ぎに名護市の宿、アジアンハウスボーダーに到着。

途中寄り道した北谷町のアメリカンビレッジ。

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沖縄本島 沖縄県うるま市の海中道路と朝焼け・勝連城跡、恩納村の万座毛、読谷村の残波岬と残波ビーチ 5月8日分。
 
朝は、うるま市の海中道路へ。島はどこも大体同じだが、朝は雲が多い。
 
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昨日の午後から晴れてきて今日も晴天。こんな天気がずっと欲しかった。
本島に来てから一番の天気、もう何泊かする予定にすればよかったが、
飛行機変更不可なので、しかたがない。
 
すぐ近くの勝連城跡。青空なので再訪。
 
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いい天気なので、高速ですばやく移動。
 
晴天の恩納村の万座毛。朝の光線がお勧め。
 
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その後、読谷村の残波岬へ。ここも朝がよい。
 
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残波ビーチ、急に雲が出てきた。
 
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残波ビーチを9時40分に出発。
10時半に西原ICから高速に乗り、10時45分に終点の豊見城・名嘉地ICへ。
11時にレンタカー返却。
送迎バスで那覇空港へ。11時15分空港到着。
 
11時20分にジェットスター航空チェックイン。12時15分機内へ。
15分遅れで12時45分に離陸。左手に町が見える。
 
2時20分、関西国際空港到着。
海外からと違って、入管も税関もないので、すぐに外へ出られるのが、
海外旅の多い自分には変な感じ。
 
3時前に空港バスで難波へ、JRに乗り換え5時前に帰宅。
 
沖縄取材記は今回で終了です。御愛読ありがとうございました。
 
レンタカー全部の走行距離合計は約2500キロほど。
撮影(動画込み)で約3700枚、約95GB。
全体的に天気に恵まれなかったので、撮影はかなり少なめです。
 

沖縄本島 沖縄県那覇市の首里城・園比屋武御嶽石門・玉陵、南城市のニライカナイ橋・知念岬、恩納村の万座毛 5月7日分2-2。
 
その後、北上して那覇市内の首里城公園へ。
公園内は自由。首里城正殿は入場800円。
少し離れた駐車場は、1日500円。近くは60分300円。
 
前回は曇りだったが、今日は待望の晴天で、急いでやってきた。
 
首里城は大体が西向きなので、全体的に午後遅めの光線がお勧め。
奉神門と正殿右奥が工事中。正殿のほうはうまく隠してある。
 
首里城正殿。一部分が世界遺産。
 
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守礼門近くにある世界遺産の園比屋武御嶽石門。
「えっこれもって」感じで、ひっそりある。
ここは南向き、昼前後の光線のほうがよい。午後遅いのでサイド光。
 
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参道沿いの守礼門。
前回は観光客で溢れていたが、今日はわりとすいていて、
人並みが途切れた瞬間に撮影。
 
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すぐ近くにある世界遺産の玉陵(タマウドゥン)、入場300円。
午後かなり遅めの光線が良い。4時ではまだ少し早すぎた。
 
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南城市のニライカナイ橋。
午後遅めの光線がお勧めだが、5時では手前が陰ってきたので、
もう少し早いほうがいいかも。
 
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知念岬。斎場御嶽のすぐ近く。
 
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夕方は、高速を飛ばして、朝と同じく恩納村の万座毛へ向かう。
 
知念岬から那覇ICまで約50分。那覇ICから屋嘉ICまで約30分。
 屋嘉ICから約10分、ぎりぎり夕日に間に合った。
 
万座毛のぞうさんは真西なので、時期的に太陽は離れすぎ。
 
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沖縄本島 沖縄県恩納村の万座毛、南城市の斎場御嶽・沖縄ワールド、糸満市の平和記念公園 5月7日分2-1。
 
朝から万座毛へ、朝日はいまひとつ。
 
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その後、南下して、世界遺産の斎場御嶽へ、入場200円。
この間は、観光客が多かったので、朝一で再訪。
 
知念半島にある斎場御嶽は琉球の始祖「アマミキヨ」が造ったとされ、
国始めの七御嶽の一つといわれる琉球最高の聖地。
パワースポットとして有名で、ここに来たら足の痛みがいきなりなくなった。
すごいです!
 
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その後、南城市の沖縄ワールドヘ。
 
沖縄ワールドの中の玉泉洞。
 
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沖縄といえばハブでしょ!へびが苦手な自分にとっては、ひぇ~~という感じ。
 
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いろんな体験施設があるが、一番多いのがお土産物屋と食べ物屋。
少し晴れてくる。
 
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その後、糸満市の平和記念公園へ。
修学旅行生が多かった。
 
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続く。

沖縄本島 沖縄県読谷村の残波岬・座喜味城跡、北中城村の中城跡、うるま市の勝連城跡・海中道路、恩納村の万座毛 5月6日分。
 
朝から残波岬へ。雲が多く朝日はいまひとつ。
 
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日の出後、少し晴れたものの直に曇る。
 
すぐ近くの世界遺産の座喜味城跡、ここは見学自由。
 
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その後南下して、北中城村の世界遺産の中城跡へ、入場400円。
すぐ横に幽霊ホテルがある。
 
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続いて北上、うるま市の世界遺産の勝連城跡へ、ここは見学自由。
 
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海中道路、少し晴れてきた。
 
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海中道路の途中にある道の駅。
 
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海中道路を渡り、平安座島を抜けてすぐの浜比嘉大橋。
 
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夕方、恩納村の万座毛まで移動。対岸の万座ビーチ。
夕日は雲に隠れてしまう。
 
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沖縄本島 沖縄県那覇市の那覇ハーリー、読谷村の残波岬 5月5日分。
 
朝から那覇ハーリーを見に行く。
近くの駐車場は1日1000円。
 
5月3日から5日まで行われているが、今日がメインの本ハーリーの日。
港ではいろんなイベントも行われている。
 
朝からはABクラス別のハーリーで、3隻ずつの競争が続く。
地元の企業などの団体が続くが、
沖縄らしく在日米軍の海・空・陸の男女全てのチームもあった。
 
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夕方、ABクラス別でタイムの早い順、三隻の決勝。
 
その後、湾内を2周する御願バーリーがある。
御願バーリーは競争ではなく、本バーリーに向けての御願儀式。
 
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そして最後に本バーリーがある。
 
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夕方、残波岬へ。
 
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伊江島 沖縄県伊江村のゆりまつり 沖縄本島 名護市の古宇利大橋・嵐山展望台 5月4日分。 
 
朝から宿を出て、嵐山展望台へ、朝日は空振り。
その後、晴れてくるが、白っぽい空。
 
8時半に本部港へ。9時発の伊江島行きのフェリーに乗る、往復1330円。
伊江島ではゆりまつりが行われていて、
今年は早めで、もう見頃のピークは過ぎているものの、
せっかくなので見に行ってきた。
 
港からは、会場までのシャトルバスも出ているが、
いろいろ見たいので1周する観光バスに乗った、1500円。
 
観光バスは、洞窟や海岸展望台を廻り、1番の見所の城山(グスクヤマ)へ。
 
駐車場から8分くらいで頂上、360度の展望がある。
この山のおかげで、伊江島フェリーは沖縄で唯一黒字だとか。
 
対岸は、現在「ちゅら海水族館」のある、海洋博公園。
沖縄海洋博の開催時の場所決めで、伊江島の存在は大きかったとか。
 
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その後ハイビスカス園などを廻り、最後のゆりまつり会場へ。
メインのてっぽうゆりは、見頃終盤。
 
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帰りは、各自シャトルバスを利用(250円)、観光バスは使えない。
少し見学してから、フェリーで本島へ戻る。
 
その後、古宇利大橋へ。ゴールデンウィークで観光客がいっぱい。
晴れてきて海の色が鮮やか。大事なポイントでは、かなりついてる気がする。
 
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道沿いにある展望台のある休憩所。古宇利大橋が正面に見える。
 
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嵐山展望台に向かう途中の道沿いから。
 
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嵐山展望台、ここはがらがら。古宇利大橋はわずかに見えるだけ。
 
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その後、南下するがすぐに曇ってくる。北側の一部のみ晴天。
夕方に読谷村(ヨミタンソン)の宿へ。

沖縄本島 沖縄県今帰仁村の古宇利島からの朝日・今帰仁城跡、国頭村の辺戸岬・ヤンバルクルナ展望台・大石林山 5月3日分


朝は、古宇利島からの朝日を撮影。

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その後、本当の北の端にある辺戸岬へ向かう。

途中の茅打ちパンタからの眺め。

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ヤンバルクルナ展望台。壊れていて中には入れない。

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辺戸岬。

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辺戸岬近くの大石林山へ、入場800円。
パワースポットとして有名なところ。奇岩やガジュマルなどの木がいっぱいある。

悟空岩。

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巨大なガジュマル、映画でも使われた。

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最後に本部半島に戻り、世界遺産の今帰仁城跡(なきじんじょうせき)へ、入場400円。

てっぽうゆりが見ごろ終盤。

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夕方、くもって夕日も見れそうにないので、ゲストハウスの子といっしょに宿近くの「ちゅら海水族館」へ。
無料のイルカショー「オキチャン劇場」などを見に行った。

石垣島 沖縄県石垣市のハンナ岳の渡り鳥観察所からの朝日・宮良川のマングローブ林 沖縄本島 糸満市のひめゆりの塔・南城市の斎場御嶽 5月2日分。

朝は、ハンナ岳の渡り鳥観察所へ。
ここは、朝日・夕日の撮影どちらでも可能。
同じ道沿いに二ヶ所展望台があるが、ここがおすすめ。

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観察所から見下ろして撮影。

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石垣島最終日、期待した晴天にはならず。天気はくもり。

宮良川のマングローブ林。

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11時前に新石垣空港へ。レンタカーは追加料金を払い、乗り捨てにした。
12時半離陸。1時15分、沖縄本島の那覇空港到着。
 ゴールデンウィークで大混雑。

レンタカー送迎バスで、郊外の巨大なレンタカーオフィスへ。
オリックスとトヨタレンタカーは、もっとも台数が多く、各3000台もあるそうだが、
ゴールデンウィーク中は全て出てしまうらしい。
手続きを終え、2時半に出発。

南下して、糸満市のひめゆりの塔へ。資料館は、300円。

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その後、南城市の世界遺産の斎場御嶽へ、入場200円。

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ゆっくりしすぎて遅くなったので、高速で北上、8時前に本部半島の宿へ。

沖縄本島 沖縄県那覇市の識名園・福洲園 4月22日分。
朝からゆいレールで首里城駅に行きバスで識名園へ。
首里城駅からだと乗り換えが必要。国際通り周辺から行くべきだった。

少しだけ青空が見えたが、すぐに雲に隠れてしまう。

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バスで国際大通りへ移動、220円。

その後、歩いて福洲園へ、ここは無料。

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2時前に那覇空港へ、出発ゲートはすごく込んでいた。
3時、少し遅れて離陸、右側に市街が見える。

3時半ごろ、宮古島空港到着。
予約していたレンタカーで宿へ。

天気は日差しはあるものの、白い空。
事前に資料で撮影ポイントは調べ上げているが、
時間があるので確認のためのロケハンで近場を廻る。

週間天気予報は、向こう1週間梅雨のような感じでよくない。
例年なら、1年で3回ある撮影好機の時期のはずだが、
今年は冬場天気が良過ぎて、今になってそのしわ寄せが来ているのだろうとみんな言っていた。

とりあえず、明日は貴重な晴れ予報なので、いっきに撮影をすませるしかない。

沖縄本島 沖縄県那覇市の弁財天堂・金城石畳道・国際大通り・ゆいレール 4月20日21日分。
20日土曜日、JRと空港バスを乗り継ぎ、関空へ。
夕方、沖縄那覇空港到着、天気は小雨。
週間天気もよくない、梅雨のような感じの空模様。
ゆいレール(モノレール)で宿へ。
48時間有効のパスが1000円、各種入場割引ありでおすすめ。

翌21日日曜日、首里城周辺散策。

天気は曇りから高曇り。
弁財天堂。

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金城石畳道、日本の道100選のひとつ。

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その後、国際大通りへ、日曜日は歩行者天国。

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ゆいレール、少しだけ青空も見えたが、一日さえない天気だった。

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