風景写真家・西川貴之の気まぐれブログ

絶景を愛する風景写真家・西川貴之のブログです。絶景本への写真掲載、カメラ雑誌への寄稿多数。2007年冬季から現在までの撮影取材記をアップしています。撮影に役立つ情報満載ですので、ぜひご覧ください。

タグ:洞爺湖

北海道室蘭市・地球岬と羊蹄山の夕景 10月18日分3-3。

登別温泉・地獄谷から下道を45分で、室蘭市の地球岬に到着。
すいているので、高速通ってもあまり変わらないと思う。

室蘭市の地球岬。

イメージ 1

工場風景。国道37号線沿いから撮影。

イメージ 2

その後、伊達市経由で洞爺湖のウインザー洞爺へ移動、
下道を走って55分ほど。

洞爺湖全景。

イメージ 3

羊蹄山。

イメージ 4

その後、北上して札幌市へ向かう。

途中の中山峠から望む羊蹄山の夕景。
峠の茶屋の少し下で撮影。
蝦夷富士と呼ばれるだけあって、富士山そっくりのシルエット。

イメージ 5

イメージ 6

峠の茶屋の駐車場から撮影。

イメージ 7

夜、7時半頃に札幌市内のホテルに到着。
夜景撮影予定だったが、さすがに疲れてダウン。

北海道洞爺湖町・壮瞥町の洞爺湖の日の出と紅葉  10月18日分3-1。

朝は、サイロ展望台へ。
日の出は、まだかなり左側。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

上のほうに小さく月が見える。

イメージ 4

雲が厚かったが、かえってドラマチックだった。

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 8

洞爺湖畔・グリーンスティの紅葉。
朝早めの光線がおすすめ、8時ごろにはもう日陰になっていた。

イメージ 7

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

温泉街近く。

イメージ 12

イメージ 13

イメージ 14

その後、再び登別温泉に向かう。
続く。

北海道伊達市の白絹の床の紅葉 10月16日分2-2

その後、伊達市に移動。
少し晴れ間が見えることもあるが、
雨が降ったりやんだりの不安定な天気。

白絹の床の紅葉。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

三階滝公園に移動。
三階滝の紅葉はすでに散っていた。

向かいのトーテムポールに丘。

イメージ 4

その後、洞爺湖方面に戻りながら、紅葉撮影。

壮瞥町・幡渓付近の紅葉。

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

洞爺湖畔の紅葉。

イメージ 8

イメージ 9

夜は、洞爺湖の旅館、かたらぎ荘へ。2200円と暖房費300円。
たぶん周辺では一番リーズナブル。テレビはあるが、温泉はなし。

北海道洞爺湖町・壮瞥町の洞爺湖の紅葉 10月16日分2-1

朝はどんより。
しばらくすると雲間から朝日が射し込む。
一日、雲の多い空模様で、しだいに雨が降り出す。

イメージ 1

その後、仲洞爺のキムンドの滝に向かうが、
キムンドの滝は立ち入り禁止になっていた、原因は不明。
残念だったが、終点付近の紅葉が綺麗だっのが救い。

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

続く。

北海道洞爺湖町・壮瞥町の洞爺湖の紅葉と羊蹄山の夕景 10月15日分2-2。

札幌市の定山渓から南下、途中撮影しながら、
中山峠を抜けて洞爺湖まで移動。

洞爺湖の紅葉。湖周辺はまだ少し早い感じ。

イメージ 1

イメージ 2

そうべつ公園からの展望。手前は梅林、色づき始め。

イメージ 3

イメージ 4

有珠山のロープウェイ内から撮影。
頂上は終盤だったが、中腹は見頃。

昭和新山前の駐車場、410円。
ロープウェイ往復1500円。ホームページの割引クーポンで1350円。

イメージ 5

昭和新山の紅葉、駐車場入り口付近より。
紅葉の種類により見頃初旬から、終盤までいろいろ。

イメージ 6

イメージ 7

温泉街・フェリー乗り場付近。

イメージ 8

イメージ 9

夕方、ウインザー洞爺へ。
途中の牧場付近から羊蹄山。

イメージ 10

イメージ 11

内浦湾に沈む夕日。

イメージ 12

イメージ 13

薄暮の洞爺湖。

イメージ 14

夜は、夏にもお世話になったアパート形式の宿へ。

北海道壮瞥町の壮瞥公園からの洞爺湖、ひまわり畑、昭和新山、有珠山の洞爺湖展望台と火口展望台、遊覧船と中島、洞爺湖町の曙公園  8月3日分2-1。
 
朝はくもり。
9時頃から青空が出てきて、しだいに快晴に変わる。
 
壮瞥町の壮瞥公園からの洞爺湖。
 
イメージ 1
 
イメージ 2
 
イメージ 6
 
湖畔のひまわり畑も満開。
 
イメージ 7
 
昭和新山。
駐車場400円。有珠山のロープウェイ乗り場の前にある。
 
イメージ 8
 
昭和新山の麓から、ロープウェイで有珠山へ、往復1450円(割引券使用で1310円)
 
イメージ 9
 
ロープウェイを出るとすぐ洞爺湖展望台。
 
イメージ 10
 
イメージ 11
 
歩いて15分くらいで、火口展望台。
火口近くまで行くには、かなり時間がかかり、また本格的な山道なので、
展望台でユーターン。
 
イメージ 12
 
北海道では、紫陽花とひまわりが同時に見頃になる。
関西人には、不思議な感じ。
 
イメージ 4
 
洞爺湖畔から、遊覧船と中島
 
イメージ 13
 
西山火口群へ行く道沿いから。
 
イメージ 3
 
洞爺湖町の曙公園近くの湖畔には、ぶどう畑や棚田も多い。
 
イメージ 5
 
続く。

北海道神岬町の神威岬、積丹町の積丹岬の女郎子岩、島武意海岸、壮瞥町の壮瞥公園からの洞爺湖と夕焼け 8月2日分。
 
朝はくもり。
次第に晴れてくる予報なので、積丹半島へ向かう。
 
7時ごろ、日本海近くまで来ると晴れてきた。
 
神岬町の神威岬。
展望所までは、5分くらい。
先端の灯台までは、10分くらい。
 
イメージ 1
 
イメージ 2
 
イメージ 3
 
積丹町の積丹岬の女郎子岩。駐車場から25分くらい。
 
イメージ 4
 
イメージ 5
 
積丹岬の島武意海岸。
 
イメージ 6
 
夕方、羊蹄山をくるっと1周してから、洞爺湖にもどる。
 
壮瞥町の壮瞥公園からの洞爺湖と夕景。
ひさしぶりに焼けてくれた。
 
イメージ 7
 
イメージ 8

北海道札幌市の真駒内滝野霊園のモアイ像、千歳市の支笏湖、洞爺湖町の洞爺湖のロングラン花火 8月1日分。
 
朝はくもり。
 
ひまわりは、まだ少し早いので、
北竜町から札幌郊外を通り洞爺湖まで向かう。
 
札幌市の真駒内滝野霊園のモアイ像。
奇怪遺産マニアには有名なスポット。
 
イメージ 1
 
千歳市の支笏湖まで来ると少し晴れ間が見えた。
 
イメージ 2
 
支笏湖から少ししか離れていないのに、洞爺湖町の洞爺湖まで来ると再び曇り空。
 
夜、湖畔からロングラン花火を撮影。
打ち上げる船は、湖畔のホテルに沿って移動する。
ある程度の場所を絞ってゆっくりな移動で、規則的な打ち上げならいいのだが、
こまめに行ったりきたり、打ち上げも不規則で、撮影は非常に難しい。
 
イメージ 3
 

北海道大沼町の大沼公園、駒ケ岳、洞爺湖町の洞爺湖のサイロ展望台、壮瞥町の壮瞥公園、洞爺湖温泉の花火 7月2日分。

北海道大沼町の大沼公園の朝は深い霧。

イメージ 1


イメージ 2

イメージ 6

イメージ 7

日暮山からの展望。霧がなかなか消えない。

イメージ 8

8時過ぎから急に晴れてくる。

駒ケ岳が見える。

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

高速で、洞爺湖に移動。

途中、曇りになったが、洞爺湖に着いたら少し青空が見えた。

洞爺湖町のサイロ展望台よりの展望。樹が伸びすぎて見えにくい。

ここにはヘリコプターも常時待機している。

天気が良ければ乗るのだが。

イメージ 12

イメージ 13

イメージ 3

壮瞥(そうべつ)公園からの展望。少し焼けた。

イメージ 4

西山火口へ向かう道路沿いからの展望。

ここからロングラン花火を見たが、船が移動しながら花火を打ち上げるのだが、

花火が小さく時間も空くので、寂しい感じ。

近くで見ればそれなりに良かったと思うが、

ここからは大きな花火が打ちあがる時でないと迫力がない。

よく見るここの花火の写真を見てすっかり勘違いした、場所選びのミス。

イメージ 5



このページのトップヘ