風景写真家・西川貴之の気まぐれブログ

絶景を愛する風景写真家・西川貴之のブログです。絶景本への写真掲載、カメラ雑誌への寄稿多数。2007年冬季から現在までの撮影取材記をアップしています。撮影に役立つ情報満載ですので、ぜひご覧ください。

タグ:矢田寺

奈良県大和郡山市の矢田寺の紫陽花 6月15日分。

朝から曇り、午後から時々雨。

母親を連れて矢田寺へ。
母は年なので、山上にある身障者や年配者用の無料駐車場へ入れてもらう。
下の方の駐車場は有料。階段をかなり上る必要がある。

矢田寺、開花期のみ有料500円。再入場可。

紫陽花は満開見頃。

http://www.yatadera.or.jp/access.html

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微妙にハート型。

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奈良県大和郡山市の矢田寺の紫陽花園 6月11日分。

サイクリングで、奈良県大和郡山市の矢田寺の紫陽花園に行ってきた。
 
現在、写真整理で大忙し、6月中旬から東北・北海道に取材に出かけるので、
それまでにできるだけ済ませておきたいのだが、九州、海外分を除き、
未整理分が2年分くらいあるので、全部は終わりそうにない。
デスクワークばかりも疲れるので、ひさしぶりに出かけることにした。
 
天気は曇り時々晴れ。
法隆寺、法起寺前を抜けて、約35分で到着。
行きは上りが多い、学生時代通学で通った道。ちなみに帰りは25分。
矢田寺は、紫陽花時期のみ有料400円。民間の駐車場は、300~500円。
今は見頃前半、入りたてくらいの感じ。
観光客はそこそこいたが、カメラマンは少なかった。
 
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奈良県大和郡山市の矢田寺の紫陽花 6月17日分。
 
ひさしぶりに上の姪っ子が帰ってきたので、
下の姪っ子と母親をつれて、近所の矢田寺へ。
 
日曜日とあって、上の駐車場は使えず、
下の有料駐車場に停めて、階段を上った。
有料駐車場(300~500円、距離により値段が違う、離れた所は朝は100円)
境内、紫陽花開花中は、400円。
 
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奈良県大和郡山市の矢田寺の紫陽花 6月18日分。
 
朝から雨が降ったりやんだりの空模様。
紫陽花には雨が似合う。
 
両親と叔父さん夫婦、叔母さんと従妹の7人で、
奈良県大和郡山市の矢田寺へ。
 
8時40分頃に到着、一番上の駐車場は半分程度うまっていた。
歩いて5分ほどで境内、入園400円。
 
矢田寺のホームページでは、8~9分咲きとなっていたが、まだ3~4分の印象。
今年は遅いみたい、ピークは来週末くらいか。
 
朝からけっこうな人出で、カメラマンも数名いたが、
三脚禁止にもかかわらず、使っている人が多い、マナー悪し。
 
下の駐車場からはかなり歩くので、上までシャトルタクシー(300円)もあるみたい。
 
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その後、近くの大和民俗公園の花菖蒲を見に行く。
 
大和民俗公園の駐車場は、そこそこ入っていた。
 こちらの花菖蒲園もまだ3~4分の印象。。
 


奈良県大和郡山市の大和民俗公園の花菖蒲と矢田寺の紫陽花 6月15日分。

梅雨入りしたというのに雨は降らず、朝から雲の多い空模様。

中途半端な天気に撮影意欲はいまひとつ。

朝からは、近場の法起寺へ。
法起寺周辺の水田は、まだ半分ほどが田植えが済んだだけ。
水田を前景に、わずかに覗く青空と塔を背景に入れて、
撮影しようとするが、うまくいかずあきらめる。

一度帰宅し、昼からはこれまた近場の大和民俗公園の花菖蒲と
矢田寺の紫陽花を撮りに行く。
大和民俗公園の駐車場は、平日にもかかわらず車でいっぱい。
花菖蒲園は見頃初期だが、そこそこの人出でカメラマンも数名いた。

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続いて矢田寺へ向かう。
下の駐車場は車でいっぱい、土日は大混雑だろう。
土日の日中は、上の駐車場へは行けないが、
平日なので上の駐車場へ、第1駐車場はほぼいっぱいだったが、
その下に大きな第2駐車場が出来ており、そこに停める。
境内へは歩いて5分ほど、そこそこの人出があった。
紫陽花は、こちらも見頃初期。
デジカメのイオス5Dで、簡単に手持ち撮影する。

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