風景写真家・西川貴之の気まぐれブログ

絶景を愛する風景写真家・西川貴之のブログです。絶景本への写真掲載、カメラ雑誌への寄稿多数。2007年冬季から現在までの撮影取材記をアップしています。撮影に役立つ情報満載ですので、ぜひご覧ください。

タグ:祭り

大阪府東大阪市の秋郷祭 10月15日分。

天気は雲の多い晴れ。
近鉄の生駒駅前の駐車場に停めて、近鉄奈良線に乗り枚岡駅へ。
生駒駅前の駐車場は1時間200円ほど。枚岡駅周辺には駐車場はない。
また枚岡神社の駐車場は祭り期間は使えない。
秋郷祭へは20数年ぶりの訪問。

駅を出るとすぐに枚岡神社。3時過ぎに境内へ。
https://osaka-info.jp/page/hiraokajinja-shugosai
http://www.hiraoka-jinja.org/rituals/

太鼓台の宮入は14日・15日両日ともに3時半から。
ふとん太鼓は全部で23台もあるので、とても見ごたえがある。
参拝客は多いのだが、境内は広いので余裕あり。
参道は坂道で良く見えるし、右側の階段や灯籠横が高くなっているので、
写真は撮りやすい。
ただ宮入後半は、かなり暗くなるのがネック。

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19時からは提灯を灯して練合があるが、暗くて写真的には難しいので、
途中であるが帰路に着いた。



滋賀県大津市の大津祭 10月13日分。

昨日は母と姪っ子を連れ、大津祭りに行って来た。
大津祭りには24年ぶりの訪問。台風の影響で12日の宵宮は中止。
http://www.otsu-matsuri.jp/festival/

朝のうちは曇りだったので、9時過ぎに斑鳩の自宅を出発。
9時40分に京奈和道の木津ICから高速へ。
新名神・第二阪奈経由で、10時10分に阪神高速京都線の山科ICから出て、
下道を走り、10時40分にJR大津駅南口にある立体駐車場へ、最大1050円。

祭りがおこなわれている中心部までは歩いて10分ほど。
食べ物を売る屋台は、大きな祭りにしては珍しくほとんどないので、
途中のコンビニ利用がおすすめ。

昼前から晴れ間が見えてくるが、南側の雲が厚くよく陰る。
また晴れていると街中は影ができやすいので、補助光にストロボ利用。
露出の加減が難しいが、ハイライトとシャドーの調整ができる分、
デジタルになってからはかなりハードルは下がった気がする。
フィルム時代は本当に大変だった。

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12時頃に中央通りに屋台が並ぶ。

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ゆるキャラの大津祭ちま吉。

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海外の方もたくさん参加していた。

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1時半ごろに神輿が出発してから、順次曳山の巡行開始。
所々でからくり奉納。

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2時半ごろに帰路に着いた。







三重県四日市市の四日市祭 10月6日分。

日曜日は四日市祭に行って来た。

西名阪の法隆寺ICから名阪国道経由で東名阪の四日市ICで下りて、
近鉄の四日市駅前まで約2時間ほど。
途中、雨も降ったが、四日市まで来たら快晴。

地下にある、くすのきパーキングは30分170円、最大1700円。
諏訪神社の北側にある100円パーキングは最大400~500円。

8月にも大四日市まつりがあり、規模的にはこちらのほうが大きい。
四日市には面白い祭りが多く、狐の嫁入り道中、鳥出神社の鯨船行事、
富田一色のけんか祭りなどもお勧めです。

https://kanko-yokkaichi.com/festival/339/

https://www.kankomie.or.jp/event/detail_31529.html

http://www.suwajinjya.jp/matsuri/index.html


12時50分から諏訪神社で御神輿が出て行ったあとから、順次練り込みが始まる。

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浜田舞獅子。

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岩戸山。

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鯨船清州組。

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菅公。

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マスコットのこにゅうどうくん。

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大入道。

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夕方曇ってきたので、帰路に着いた。




奈良県奈良市の平城京天平祭 8月25日分。

夕方から、母と姪っ子を連れて平城京天平祭に行って来た。

https://tenpyosai.jp/

ミ・ナーラの第二駐車場(最大500円)に停めて、平城京跡まで歩く、10分ほど
https://www.mina-ra.com/guide/access.jsp#parking


途中から雨が降り石見神楽の後半の演目「おろち」は見れず、残念。
今年は3日間とも雨が降ったみたい。


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京都府京都市の京都五山送り火 8月16日分。

大阪で写真展を見た後、JRで京都へ。
十数年ぶりに船岡山公園から五山送り火を鑑賞。

右大文字。

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妙法。

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左大文字。

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木が伸びて船形ははっきりと見えなくなった。


三重県 桑名市の石取祭 8月4日分5-5。

夕方三重県桑名市に戻る。
臨時無料駐車場あり。
花車渡祭から曳別れまで撮影。

http://isidori.jp/about.html

http://isidori.jp/

https://www.kankomie.or.jp/event/detail_35039.html

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広島県北広島町の壬生の花田植 6月2日分4-2。

9時40分ごろに上帝釈をでて、下道を西進。
11時半ごろに祭り用の臨時無料駐車場に到着。
歩いて15分で祭り会場。
この時点で客席は半分ほど埋まっていたが、ベストポジションは確保。
会場内は三脚、脚立使用禁止。

壬生の花田植は世界無形文化遺産に指定されている。


天気は時々日差しはあるもののやや白っぽい空。

12時から子供田楽など。
人気ものの花田舞太郎。

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12時40分から花笠踊り。

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1時15分、予定よりかなり早く飾り牛が到着したが、
そのまま田んぼに入る。今年は14頭。
田楽団が来るまで、田んぼの中をぐるぐる廻る。

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2時に田楽団が到着。
2時10分ごろから、田植え開始。
田植女が前列で田楽団がその後ろ、飾り牛は後方でぐるぐる廻る。

田植えが進むに従い、全体がどんどん後方にずれていき、
2時40分くらいに飾り牛は退場。
3時ごろに田植えは終了。

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和歌山県白浜町の第51回砂まつり大会 5月26日分5-3。

昼前に白浜の白良浜へ、駐車場1日500円。
完成前の作業中の砂像と完成後に撮影。
空が白っぽくなってしまったのが残念。
今年は「令和」の文字を取り入れた像が多かった。



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兵庫県南あわじ市の沼島八幡神社の春祭り 5月4日分2-1

朝はやや抜けの悪い空だったが、後に快晴。

朝6時35分に西名阪の法隆寺ICから高速へ。
阪神・第二神明経由で淡路島に入り、
神戸淡路鳴門自動車の西淡三原ICまで、約2時間(休憩含まず)
途中、神戸で少しだけ渋滞あり。

高速を下りて、さらに土生港まで、25分ほど。
港の駐車場1日500円。駐車場に入れず外に停めている車も多数。

沼島汽船で沼島まで往復900円。
10時半予定の船は10時に来て、すぐに定員いっぱいになったので、
10時7分に出航。沼島まで10分ほど。
2台目は定時に出航した模様。

沼島八幡神社の春まつりは、毎年5月3・4日に行われ、
海にだんじりが滑り込む豪快な祭りで人気が高い。

以前からずっと来たかったのだが、関西圏でも意外と遠いこともあって、
初めての訪問。

3日は宵宮。4日が本宮になる。


朝は厳島神社前の広場に集合する。
だんじりは全部で5台。曳きだんじりが3台、かきだんじりが2台(布団太鼓)
カメラマンは20名ほど、撮影会で来てる人が多かった。

11時20分から順次宮入。

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八幡神社前の宮入り。

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12時20分から、神輿が階段を下りていき、御旅行事が始まる。

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1時から昼食休憩。祭り期間は食事ができるところがないので、弁当持参。

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海に入る時間は潮の加減によるので、時間は決まっていない。

今日の満潮は夕方だったので、午後の御旅行事を遅らせて、時間調整。
夕方3時過ぎから御旅行事が始まった。

海に入るのは東側と西側の二か所。
東側はお椀状になってるところを斜めに横切る。
西側は正面から海に突っ込み、Uターンして出ていく感じ。

光線の関係で、ほぼ西側で撮影。

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まだ祭りは続いていたが、船は1時間に1本くらいしかないので、
5時半に港に向かう。1台目は定員になったので、すぐに出航。
2台目はがらがら、定時の5時40分に出航。




京都府亀岡市の亀岡光秀まつり 5月3日分4-3。

12時前に平等院を出て、昼食。
第二京阪と京治バイパスのジャンクション辺りで高速混んでいるので、
長岡京ICまで下道を走ってから高速へ。
長岡京ICから亀岡ICまで、15分ほど。
渋滞は全くなかった。

亀岡駅前に停めて、歩いて5分ほどの亀岡城跡で亀岡光秀まつりを見学。
亀岡城跡への14時10分の到着と15時の出発のみ見学。


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亀岡城跡の杜若。

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和歌山県日高川町の道成寺の鐘供養会式 4月27日分3-2。
道成寺は、和歌山県最古の寺で、
安珍清姫の悲恋の舞台となったことで有名なお寺。

道成寺の鐘供養会式は、実に23年ぶりの訪問。

修行僧の安珍に一目ぼれした清姫が、大蛇に化身して、
鐘に隠れた安珍を焼き殺してしまう物語。

12時半ごろに道成寺の臨時無料駐車場へ。
有料駐車場もあるが、門前の駐車場は閉鎖。

12時45分ごろ道成寺の参道の坂の上に到着。
すでに5.6名が場所を確保していたが、最前列には入れた。

2時50分ごろから、ジャンジャカ踊りの行列がやってくる。
3時前に炎を上げながら大蛇が坂道を駆け上がる、あっという間。

その後、台上に置かれた鐘(修行僧の安珍が隠れている)の周囲を三周して、台上に上がり、鐘に巻きついて炎を上げる。

最後は鐘が開けられて終了。


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京都市の松尾祭・神幸祭 4月21日分2-1。

天気は晴れているものの白っぽい空。
朝から京都へ。
9時半前に松尾大社に到着。
無料の第一駐車場は10時ごろでもまだ少し余裕あり。
第二・三駐車場は祭りのため使用不可。
お祭りのパンフレットあり。


松尾祭・神幸祭に来るのは実に23年ぶり。

松尾祭は、4月20日以後の第一日曜日に出御、それから21日目の日曜日に還御となっている。出御祭には神輿が、拝殿を三回廻った後、順次社頭を出発し松尾・桂の里を通って、桂離宮の東北方から桂川を船で渡り、左岸堤防下勢揃いし、古例の団子神饌を献じた後、四基の神輿と唐櫃とは西七条御旅所に、二基の神輿は西京極の川勝寺と郡の御旅所に至り、そこに駐輦される。
予定より1時間ほど遅れて11時くらいから神輿の渡御が始まる。
神輿は6台あるので、場所を変えて撮影。

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神輿が出た後、12時15分ごろに車で桂大橋東側の河川敷の駐車場へ移動、20分ほど。程なくして1台目の神輿の船渡御が始まった。

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以前来た時は、もっと上流からの船渡御で、同時に数台の船渡御もあり、
見学する桂大橋のすぐ下に到着するので、写真的にすごく絵になったが、
現在の船渡御は桂大橋近くを渡るのみなので、正面からは撮影しにくくなった。到着する場所も少し離れたところなので、真上からは撮れない。

それでも船渡御は珍しいし、神輿は美しくすごくお勧めのお祭りです。

神輿の移動中は駐車場からは出れません。
神輿が橋の下をくぐるときは、橋の上は通行止めになります。

2時45分ごろに堤防に神輿が勢ぞろい。

再び巡行が始まる前に帰路に着いた。


新潟県十日町市の十日町雪まつり 2月16日分3-1

前夜は少し吹雪いたが、朝から小雨、雪景色にはならず。

標高が高いところは雪景色かもと、荻ノ島の環状集落を見に行くが、変わらず。

朝からまだ見ていなかったものや、完成していなかった雪像を撮影。

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その後、高速で群馬県へ移動。水上辺りまで行くとほとんど雪は消えた。

新潟県十日町市の十日町雪まつり 2月15日分2-2。

昼過ぎに十日町市に到着。
雪像はまだどこも完成していなかったので、荻ノ島の茅葺環状集落へ。
屋根に雪が残っていることを期待したが、撃沈。

夕方、再び十日町市にもどる。

今年で雪上カーニバルが最後の予定でしたが、
2月4日に制作現場で重大事故が起きたことで中止になりました。
亡くなられた方のご冥福をお祈りします。


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オープニングフェスティバルのラストのバルーンリリース。

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道の駅にある吊るし雛。
県内三か所にある巨大な吊るし雛の1つ。

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兵庫県神戸市の南京町春節祭、2月3日分。
十数年ぶりに南京町春節祭のプレイベントへ。
今週の9・10・11日が本番です。


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奈良県奈良市の若草山焼き、1月26日分。

昨日は、十数年ぶりに若草山焼きを撮影しに行って来た。

デジタルで山焼きを撮るのは初めて。比較明合成で数十枚を合成しています。

フィルム時代の4X5での一発合成と違って、花火もいいの選べるし、インターバルタイマーで撮影は簡単。
ピンぼけとカメラブレのみ注意すれば、手間のかかる撮影は、すごくハードルが下がった気がする。

撮影場所はビルの屋上ですが、許可をいただいている関係もあり、非公開とします。
添付写真は確認用のテストなので手抜きです、ご勘弁を。
本番では山焼き部分をもっと細かく重ねるつもり。

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東京都の義士祭行列と元渕江公園の光の祭典と秋葉原の夜景 12月14日分2-2。

1時50分に増上寺に戻ると、もうすでに義士祭行列が到着。
出発時に撮影。

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その後、泉岳寺に移動。
義士祭行列を撮影するが、観光客が多すぎてまともに撮影できず。

夜は足立区の元渕江公園の光の祭典へ。

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最後に秋葉原に立ち寄り夜景撮影。

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栃木県栃木市のとちぎ秋まつり 11月11日分2-2。

天気は快晴に変わる。

12時半ごろに栃木市の臨時駐車場に到着、協力金500円。
とちぎ秋まつりは2年に一度の開催で3日間行われる。
今日は最終日で、夜まで撮影。
青空に山車が映えて美しい。


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夜は足利市まで移動して、足利健康ランド泊。
ここはかなり大きな施設で充実している。

滋賀県彦根市のひこねの城まつりパレード 11月3日分。

文化の日は彦根へ行って来た。

8時半に西名阪の法隆寺IC出発、
西名阪の天理周辺で自然渋滞1時間くらいのロス。
10時半に上柘植で下りて、農道を北上。
12時20分に彦根インターの駐車場に停めて、
シャトルバスで市内へ。


パレードは1時にスタート。

ひこにゃん、大人気。
他のゆるキャラもいっぱい来ていた。

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子供大名行列、子供時代風俗行列など、子供が主役。

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彦根町火消し列。

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帰りは4時20分に駐車場を出発。
すいていて、5時50分に上柘植。
6時45分に法隆寺ICから出て帰宅。

栃木県日光市の日光東照宮秋季大祭の百物揃千人武者行列 10月17日分3-3。

その後、天気は曇りに変わる。

9時頃に日光東照宮近くの駐車場へ、1日510円。
この時点で半分くらい埋っていた。

日光東照宮秋季大祭↓

9時20分、
坂を上ってすぐのところにある報道用のやぐらの横で撮影場所確保。
報道用のやぐらは表参道の真正面なので、
その横のほうがアングル的にはいい感じ。

カメラはキャノン5D4に24-105mmのみ。脚立使用。

行列に馬がいて驚くので、ストロボは禁止。

晴天はコントラストが強すぎるので、高曇りがベスト。

カメラマンは少ない感じだが、
開始20分前くらいにはかなりの人出になった。

一時雨が降り出しそうだったが、何とか曇りのまま持ちこたえる。

11時に行列が歩き出す。
11時10分ごろから撮り始め、30分には行列は通過。

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その後、アップの順番前後したのだが、
奥日光で湯ノ湖や湯滝を撮影。

夕方は小雨。
宇都宮経由で下道を通り、茨城県のひたちなか市に移動。





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