風景写真家・西川貴之の気まぐれブログ

絶景を愛する風景写真家・西川貴之のブログです。絶景本への写真掲載、カメラ雑誌への寄稿多数。2007年冬季から現在までの撮影取材記をアップしています。撮影に役立つ情報満載ですので、ぜひご覧ください。

タグ:竹富町

波照間島 沖縄県竹富町の星空観測タワー・高那崎からの日の出・ニシハマ・7月16日分。

日の出前に星空観測タワーへ。
月の入り時間と日の出時間が近いので、もう天の川は見れない。

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高那崎からの日の出。
雲がいい感じだったが、いまいち焼けず。

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宿に戻り、少し休憩後に港へ。
港の堤防からニシハマ。

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ニシハマに移動。いまいちいい雲が出ない。

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ニシハマは午後になると光線が悪くなるので、1時ごろに宿に戻る。
休憩後、島内を廻るがあまり収穫はなし。ひたすら暑い!

夕方、ニシハマへ。今日も雲が厚く撃沈。

西表島 沖縄県竹富町の干立からの天の川・仲良川のサガリバナ 波照間島 ニシハマ・日本最南端の碑・高那崎 7月15日分。

朝4時半過ぎに桐野さんの滞在している干立へ。
15日が月入り時間の関係で天の川が見えるぎりぎりだったのだが、
夜明け前に撮影することができた。

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桐野さんと合流して、5時半前に白浜港へ。
船で仲良川へのサガリバナツアーに参加、3000円。
ガイドさん含め全員で7人。


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8時ごろ港に戻る。

桐野さんも波照間島行かれるので、ホテルをチェックアウトした後、相乗り。
11時頃、大原に移動。レンタカー返却。

12時30分、予約していたフェリーに乗り波照間島に向かう。
西表島から波照間島へのフェリーは要予約、1690円。
予約のある場合のみ、石垣島からのフェリーは西表島経由で波照間島に向かう。

1時10分ごろに波照間島に到着。
送迎の車で宿へ。今回は桐野さんも同じ宿。

1時20分ごろに宿へ。
ここでは2人ともレンタバイクを借りた、出発まで5000円。
波照間島はそんなに広くなく、レンタバイクで充分。
レンタカー自体の数も少ない。

まずは港へ。
暑いけど、バイクで走るのは風を感じて気持ちがいい。

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港の堤防の上から見るニシハマ。
もうかなり潮が引き、光線も良くない。

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日本最南端の碑。無料駐車場あり、トイレなし。

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高那崎。無料駐車場あり。

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夕方、ニシハマヘ。無料駐車場あリ。
雲が厚く、夕日はいまひとつ。

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西表島 沖縄県竹富町のサガリバナ・星砂の浜・由布島の水牛車 7月14日分。

朝4時半ごろに上原港へ。
ガイドさんの案内でサガリバナを撮りに行く、案内料8000円。
サガリバナは夜に咲いて、夜明けとともに花を水面に落とす美しい花。

5時過ぎにカヌーに乗って、川の上流へ。
30分ほどで最上流部に到着。
水深浅いので、カヌーから降りて撮影。

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7時半に上原に戻る。
9時前に桐野さんと合流して、10時過ぎに星砂の浜へ。
無料駐車場あり。

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1時ごろに由布島へ。無料駐車場あり。
水牛車での往復込みの由布島入場料1720円。
島内は植物園になっている。

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夕方、星砂の浜に行くが雲が厚く夕日は撃沈。



西表島 沖縄県竹富町のマングローブ林と朝日・南風見田の浜・イダの浜・仲間川クルーズ・サキシマスオウの木 7月13日分。

朝から後良川(シイラ川)の河口のマングローブ林と朝日を撮影。
無料駐車場あり、トイレなし。
いまいち焼けず。

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その後、南風見田(はいみだ)の浜へ。
無料駐車場あり、トイレなし。
青空は見えるが雲が多い。

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その後、白浜まで移動。船で船浮にあるイダの浜へ。往復960円。

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3時半の仲間川クルーズでサキシマスオウの木を見に行く、1800円。
潮の加減により、運航予定は変わる。

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宮古島 沖縄県宮古島市の東平安名崎からの朝日・与那覇前浜・来間大橋 竹富島 竹富町の水牛車・コンドイビーチ・街並み 7月11日分。

朝から曇り、後晴れるが雲が多い。

東平安名崎からの朝日。路肩駐車可、トイレなし。

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東平安名崎の灯台。無料駐車場あり。

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与那覇前浜。いい雲が出ないかと何回も来るものの撃沈。
無料駐車場・売店あり。

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橋のふもとの公園より来間大橋。無料駐車場あり。

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10時15分にレンタカー返却、すぐに送迎。
10時25分にJALにチェックイン。30分にゲートへ。

11時35分に搭乗開始。
予定より25分遅れで11時55分に離陸、プロペラ機。

12時15分に石垣空港に到着。歩いてターミナルヘ。
天気は晴れ、少し雲。ようやく夏らしい感じ。

12時25分に手荷物ピックアップ。

12時半にバスで港に向かう。往復1000円。

1時10分に港に到着。竹富島への往復1330円。
1時半前に出航。
1時40分に竹富島に到着。
バスに乗り宿へ向かう、300円。

バスを降り宿に向かう途中から突然の雨でずぶ濡れ。
宿で少し休憩。

3時過ぎに雨が上がったので、遅い昼飯と町中散策。
町中はそんなに広くないので、歩いて廻る。

水牛車。

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コンドイビーチ。

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街並み。

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夕方は西桟橋に行くものの、雲が多く撃沈。







波照間島 沖縄県竹富町のニシハマ 竹富島 竹富町のコンドイビーチ、西桟橋 石垣島 石垣市の玉取崎展望台、名蔵湾のマングローブ林と夕焼け 9月9日分。
 
今日は波照間島から石垣島に戻る日。
 
朝から見納めにニシ浜ヘ。
 
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10時のフェリーで石垣島へ移動、3000円。

かなり観光客は多かったが、大型のフェリーの乗車率は半分くらいだった。

11時20分頃、石垣島に到着。
 
港近くの宿(民宿マリュウド、2000円)に荷物を置いて、

12時半のフェリーで竹富島へ向かう、往復1340円。
 
10分ほどで到着。春と合わせて4度目。
 
バスでコンドイビーチへ移動、300円。
 
前回、潮が引きすぎだったので再訪。このビーチもかなり美しい。
 
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西桟橋まで歩く、10分くらい。

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さらに島の中心部まで歩いて散策、さらに10分ほど。
 
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昼飯を食べ、さらに港まで歩く。

小さな島なので、歩いてもたいしたことない感じ。

4時過ぎに石垣島に戻る。
 
宿の下のレンタカー会社で、軽を借りる、3時間3000円。
 
玉取崎展望台。
 
好天でも半島に雲がかかり、なかなかクリアに見えないので、
 
春と合わせれば10回以上来た気がする。
 
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最後は、名蔵湾のマングローブ林と夕焼け。

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波照間島 沖縄県竹富町のさとうきび畑、ペムチ浜、ニシハマ 9月8日分2-2。
 
島内は、さとうきび畑がいっぱい。
 
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ペムチ浜。
 
島には、浜が数ヶ所あるが、潮流が激しいのでニシ浜以外は遊泳禁止。
 
それなりには美しいのだが、ニシ浜が飛びぬけているので見劣りする感じ。
 
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夕方、ニシ浜ヘ。小焼けが面白い感じになった。
 
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波照間島 沖縄県竹富町の高那崎と朝焼け、ニシハマ 9月8日分2-1。
 
朝から高那崎へ。
 
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石畳の道は、2匹のへびが絡まった様子をモチーフにしている。
 
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朝食後、ニシ浜ヘ。
 
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続く。

波照間島 沖縄県竹富町のニシハマ、星空観測タワー、日本最南端の碑、高那崎の断崖 9月7日分2-2。
 
西表島大原から、11時10分発の波照間島行きの船に乗る、1500円。
 
30分ほどで波照間島に到着、有人島では日本で最南端の島。
 
迎えの車で宿へ、民宿星空荘、2食付5000円。
 
近くでレンタバイクを借りる、48時間5000円。
 
昼飯後、ニシ浜ヘ。漢字では北浜だが、ニシハマと呼ぶそうだ、ややこしい。
 
八重山で一番と評判のビーチは、本当に美しい。
 
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3時ごろ、星空観測タワーのある高那崎へ。
 
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日本最南端の碑。
 
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高那崎の断崖絶壁。
 
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夕食後、再びニシ浜ヘ。
 
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西表島 沖縄県竹富町の前良川のマングローブ林と朝焼け、さとうきび畑、南風見田の浜 9月7日分2-1。

西表島、満天の星空。
 
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再び、前良川のマングローブ林と朝焼け。
 
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さとうきび畑。
 
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南風見田の浜。

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続く。

西表島 沖縄県竹富町のバラス島、トゥドゥマリ浜の夕焼け 9月6日分2-2。
 
昨日は天気がいまいちだったが、今日は好天なので、再びバラス島へ行くことにした。

往復のみの船は借りれなかったので、

バラス島に2時間滞在する午後2時からのシュノーケリングツアーに参加、4000円。
 
1時間半ほどは写真撮影して、残りはシュノーケリングを楽しんだ。
 
サンゴでできた無人島は、引き潮の時でも歩いて端から端まで50mもないように思う。

好天で青空とサンゴのビーチのコントラストがとても美しい。
 
前日の曇り空と違って、海の色も輝いていた。
 
人も多いが、みんなシュノーケリングしているので、それほど人はじゃまにならない。
 
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夕方は、昨日と同じくトゥドゥマリ浜へ。
 
太陽、最後は雲に隠れたが、小焼けは面白い感じになってくれた。
 
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西表島 沖縄県竹富町の前良川のマングローブ林と朝焼け、由布島の水牛車、星砂の浜 9月6日分2-1。
 
西表島前良川のマングローブ林と朝焼け。
 
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由布島へ。歩いて渡ると500円、水牛車だと1300円。
 
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島内では、蝶も身近に観察できる。
 
オオゴマダラ。
 
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リュウキュウアサギマダラ。

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1時に星砂の浜に移動。
前日は潮が引きすぎていたので、再訪。
 
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続く。

石垣島 沖縄県石垣市のバンナ岳から望む朝日 西表島 竹富町の中野海岸、星砂海岸、バラス島、トゥドゥマリ浜 9月5日分。

石垣島バンナ岳から望む朝日。
 
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9時半のフェリーで西表島に移動。
 
軽のレンタカー、48時間7500円を借りる。
 
宿は前回と同じ民宿やまねこ、2000円。
 
前日ネットで予約しようとしたら、もうできなかったが、
 
直接行ったら、がらがらだった。
 
西表島の中野海岸。
 
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星砂海岸。

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昼からサンゴでできた無人島のバラス島へ。
 
撮影だけしたかったので、往復だけの船を頼む、行き返り各15分、バラス島30分で3000円。
 
ツアーが入っていなかったので、一人にもかかわらず行ってくれた、感謝。
 
ちょうど午前と午後のツアーの合間で他の船はまったくなく、しばらくの間貸切状態。
 
少しすると午後のシュノーケリングのツアーの船が数台やって来た。
 
空の一部には青空が覗いていたが、全体に曇り空でいまひとつの感じ。
 
それでもビーチは充分美しいのだが。

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夕方、トゥドゥマリ浜へ。
雲が多く最後は太陽は隠れてしまった。
 
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竹富島と小浜島 沖縄県竹富町のなごみの塔からの眺め、西桟橋、コンドイビーチ、カイジ浜 

大岳の展望台、別荘村のビーチ、海人公園のマンタ、ちゅらさんロード 9月2日分。

朝は曇っていたが、9時半頃から晴れてくる

4日間有効の離島フェリー共通券5000円を買って、まずは竹富島へ。

10時5分、離島ターミナル出発。20分には到着。

今回はバスで移動。集落まで200円、ビーチからは300円。

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なごみの塔からの眺め。今回は晴天で撮れた。

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今回、花は少なめ。

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西桟橋付近。引き潮の時間で、桟橋といっしょには撮れず。

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コンドイビーチ。

かなり潮が引いていたので、サンダル履きで沖まで歩く。

白くて美しい浜辺。

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カイジ浜。

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一度、石垣島に戻り、2時のフェリーで今度は小浜島へ。

2時半に小浜島に到着。

レンタバイクを借りる、1時間800円。

大岳(うふだき)の展望台から。

360度の展望。駐車場から5分くらい。

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別荘村のビーチ。

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海人公園のマンタ。

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ちゅらさんロード。

さとうきび畑が広がり、シュガーロードとも呼ばれる。

朝の連ドラで有名になった道です。

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5時過ぎに石垣島に戻る。

夕方は、港近くのサザンゲートブリッジと夕日を撮影。

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竹富島 沖縄県竹富町のなごみの塔から集落・水牛車・コンドイ浜 5月1日分。

今日から5月、朝から本降りの雨。
昼頃雨がやみ、曇りだが少し日差しも出始めたので、竹富島へ向かう。

今回は2時間の予定でレンタサイクルを借りる。

集落の中心にある、なごみの塔からの眺め、1人か2人くらいしか登れない。
晴天時は午前中から昼頃までがおすすめ。

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水牛車。乗り場は2ヶ所あり、コースは違う。

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コンドイ浜。

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西表島 沖縄県竹富町の浦内川遊覧・サキシマスウの大木 石垣島 石垣市のフサキビーチ・御神崎灯台・川平湾・平久保崎灯台・玉取崎展望台 4月30日分

天気は雲が多いものの晴れ、時々曇る。
朝から西表島の仲間川遊覧、1500円。大原港から出ている。
マングローブ林の中を進む。

浦内川より水深が浅いようで、干潮近い時間は運行できないみたいで、
潮の関係で運行時間は変わる。今日は朝8時45分が始発。

30分ほど進み桟橋から30メートル歩くと、サキシマスウの大木がある。
周囲は木道で覆われている。
川を見下ろす展望台もあるが、ツアーでないと行けない。
催行日も決まっていて、日程的に行けず。

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その後、高速船で石垣島に戻る。

天気がそこそこよくなってきたので、レンタカーを借りて再び名所巡り。
フサキビーチ。

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御神崎灯台。

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川平湾。ようやく青空で撮れた。

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平久保崎灯台。

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サンセットビーチ近くの名もない浜。

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玉取崎展望台。

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夕方、雲が増えすぎたので予約していた宿へ。

あまりにも黒い雲びっしりだったので、夕日のポイントには行かなかったのだが、
そこそこ綺麗に焼けだした、大失敗、後の祭り。

明日から天気が崩れる予報で、そんなときは夕焼けになりやすいのだが、
さすがに今日は無理だろうとあきらめた時にかぎってこういうときがある。
まだまだ修行が足りませんね。

夜はついに雨が降り出してきた。

西表島 沖縄県竹富町のマングローブ林と朝日・南風見田の浜・浦内川遊覧・由布島に渡る牛車 4月29日分。

南風見田の浜。駐車場(2台くらい)から歩いて5分くらいで写真の岩場。
南向き、日中は逆光。早朝がよい。

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浦内川遊覧、1800円。
終点まで30分、そこからカンビレー滝までは、歩いて早ければ30分くらい。ゆっくりでも50分。
途中、展望台からマリュドゥ滝が見える。
マリュドゥ滝への道は、現在通行禁止で、遠望のみ。

迎えの船は、出発の3時間後に来る。(9時発の船なら12時)

滝は西向き、雨天か曇りがおすすめ。晴れだと白が飛んでしまう。
出発時は、時々陰ってたので、その時撮影するつもりだったが、
着いたころにはピーカン、仕方なく段階露光。後で白飛び編集予定。

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さきんだ橋から望む海。

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由布島に渡る牛車。由布島の入場料込みで1300円。歩いてなら500円。
由布島には、植物園などがある。

ゴールデンウィークで込んでるものだと思っていたら意外やがらがら。

牛車は1時間に2回出るのだが、一度に1~3台くらいしか出ない。
最近は観光客が増えて牛車が数珠繋ぎだと聞いていたのだが、まったく拍子抜け。

朝は満潮で水深1メートル近くあったのだが、干潮2時間半前に行ったときには、水深20センチくらい。

靴を脱いで水につかりながら撮影。

CFカードをケースごと海水の中に落としてあわてたが、
ケースに入ってたので、ほとんど浸水せず助かった。

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