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徳島県美馬市の八百萬神之御殿の桜 4月1日分8-6。
徳島県美馬市の八百萬神之御殿の桜 4月1日分8-6。
天気が良い時は近場で効率よく廻る方がよいのはわかっているのだが、
明日から天気は下り坂なので、
以前来た時に撮り逃した八百萬神之御殿の桜を、好天で撮りたくて移動することにした。
午後2時前に西川花公園を出て、2時35分に南国ICから高速へ。
3時15分に川之江東JCT通過。
3時50分ごろに脇町ICから出て、4時15分頃に八百萬神之御殿の駐車場へ。
途中の道は狭いので、ガードマンの誘導で交互通行になる。
拝観1000円。期間中 8:00~18:00
桜は満開パラパラ。観光客も少しだけ。
https://www.yaoyorozukaminogoten.net/

展望台から。ほぼ南側を見下ろす。昼前くらいの光線がベストかな。
夕方染まるかと思ったが、夕日はかなり横の方に沈み、桜は日陰になる。
上空に反射するいい感じの雲がないと染まらないと思う。




天気が良い時は近場で効率よく廻る方がよいのはわかっているのだが、
明日から天気は下り坂なので、
以前来た時に撮り逃した八百萬神之御殿の桜を、好天で撮りたくて移動することにした。
午後2時前に西川花公園を出て、2時35分に南国ICから高速へ。
3時15分に川之江東JCT通過。
3時50分ごろに脇町ICから出て、4時15分頃に八百萬神之御殿の駐車場へ。
途中の道は狭いので、ガードマンの誘導で交互通行になる。
拝観1000円。期間中 8:00~18:00
桜は満開パラパラ。観光客も少しだけ。
https://www.yaoyorozukaminogoten.net/

展望台から。ほぼ南側を見下ろす。昼前くらいの光線がベストかな。
夕方染まるかと思ったが、夕日はかなり横の方に沈み、桜は日陰になる。
上空に反射するいい感じの雲がないと染まらないと思う。




徳島県つるぎ町と美馬市の うだつの町並み 5月7日分2-2。
徳島県つるぎ町と美馬市の うだつの町並み 5月7日分2-2。
11時半ごろに、つるぎ町に到着。
天気は雲が広がり、下り坂。
スーパーで買い物をしてから、 うだつの町並みを散策。
無料駐車場あり。
https://www.town.tokushima-tsurugi.lg.jp/docs/3457.html#03
織本屋。二層うだつの上がった、かつての商家。中を自由に見学できる。





1時ごろに美馬市に移動。無料駐車場あり。
うだつの町並みを見学。
こちらの方が規模は大きく、土産物屋やカフェになっているところが多い。
https://www.awanavi.jp/site/midokoro/udatsu.html



1時50分に出て、過ぎに脇町ICから高速へ。淡路島経由で帰路に着く。
2時50分に淡路南SAで1時間ほど休憩。
5時15分に神戸の京橋SAでも30分ほど休憩。
6時35分に生駒の壱分ICから出て、7時前に帰宅。
今回の中国・四国地方の11日間の総走行距離は2305キロほど。
取材記は今回で終了です、ありがとうございました。
11時半ごろに、つるぎ町に到着。
天気は雲が広がり、下り坂。
スーパーで買い物をしてから、 うだつの町並みを散策。
無料駐車場あり。
https://www.town.tokushima-tsurugi.lg.jp/docs/3457.html#03
織本屋。二層うだつの上がった、かつての商家。中を自由に見学できる。





1時ごろに美馬市に移動。無料駐車場あり。
うだつの町並みを見学。
こちらの方が規模は大きく、土産物屋やカフェになっているところが多い。
https://www.awanavi.jp/site/midokoro/udatsu.html



1時50分に出て、過ぎに脇町ICから高速へ。淡路島経由で帰路に着く。
2時50分に淡路南SAで1時間ほど休憩。
5時15分に神戸の京橋SAでも30分ほど休憩。
6時35分に生駒の壱分ICから出て、7時前に帰宅。
今回の中国・四国地方の11日間の総走行距離は2305キロほど。
取材記は今回で終了です、ありがとうございました。
徳島県の日本百名山・剣山へ 5月7日分2-1。
徳島県の日本百名山・剣山へ 5月7日分2-1。
朝3時起きで、3時27分に劔神社の入り口から登山開始。
山頂まで、約4キロ。天の川がとても奇麗。
リュックにカメラ1台レンズ1本、RRSのTVC24Lの三脚。
水500ml、雨具、防寒具、他、ストックはなし。
登山口には無料駐車場、トイレ、売店あり。
日帰り温泉は車で6分のラ・フォーレつるぎ山が一番近い。
https://www.awanavi.jp/spot/21317.html
四国に日本百名山は2つあり、1つは4日に登った石鎚山。
もう1つの剣山は、徳島県三好市東祖谷、美馬市木屋平、
那賀郡那賀町木沢の間に位置する標高1,955mの山で、徳島県の最高峰。
https://www.awanavi.jp/document/29040.html
中腹の西島までは登山リフトもあるが、日中のみ。
詳しくは上↑のリンクで。
神社でお参りしてから、夜道をひたすら登る。
4時17分に登山リフトの山頂駅に到着。ここは眺めもいい。
開けたところで、天の川も撮りたかったが、星を撮るにはもう明るすぎ。
山頂で撮る場合、1時前に登山開始するか、山小屋に泊まるしかない。
登山道は複数あるが、最短の尾根道を歩く、40分ほど。
日の出前に、途中にあるキャンプ場に泊まっていた方が後から登って来た。
朝日は山頂手前で撮影。上の方行くと前景に入れたい木がないので。



撮影しながら、5時45分ごろに山頂付近の山小屋を通過。
山頂付近は、植生保護のため、木道になっている。


6時35分ごろから、撮影しながら一の森方面へ。
7時17分に行場方面への分岐通過。
7時45分に一の森の山頂。
右側が剣山(別名 太郎笈 たろうぎゅう)、左側が次郎笈。


8時8分に一の森を出て、8時14分に分岐。
帰りは行場経由で下山。
こちらはやや荒れた登山道。雨や雨の後はやめたほうがいい。
8時38分に修験道の行場のあるところ。
でかい大岩の下に神社とかがある。

9時ごろに尾根道の分岐に到着。
椅子のあるところで、休憩した後、
写真を撮って歩き出して、50mほど進んだ後に三脚を忘れたことに気づき、
慌てて取りに戻る。危ない危ない。
9時15分に山頂駅。もうリフトが動いているので、次々登山客がやってくる。
帰りもリフトは使わず、歩いて戻る。
途中、かなりの登山客にすれ違う。
最短コースだと、駐車場から2時間もかからないので、駐車場から歩いて登る人も多い。
9時52分に神社。55分に駐車場へ。
10時17分に出発。
剣山ドライブウェイを北上。新緑が奇麗。

朝3時起きで、3時27分に劔神社の入り口から登山開始。
山頂まで、約4キロ。天の川がとても奇麗。
リュックにカメラ1台レンズ1本、RRSのTVC24Lの三脚。
水500ml、雨具、防寒具、他、ストックはなし。
登山口には無料駐車場、トイレ、売店あり。
日帰り温泉は車で6分のラ・フォーレつるぎ山が一番近い。
https://www.awanavi.jp/spot/21317.html
四国に日本百名山は2つあり、1つは4日に登った石鎚山。
もう1つの剣山は、徳島県三好市東祖谷、美馬市木屋平、
那賀郡那賀町木沢の間に位置する標高1,955mの山で、徳島県の最高峰。
https://www.awanavi.jp/document/29040.html
中腹の西島までは登山リフトもあるが、日中のみ。
詳しくは上↑のリンクで。
神社でお参りしてから、夜道をひたすら登る。
4時17分に登山リフトの山頂駅に到着。ここは眺めもいい。
開けたところで、天の川も撮りたかったが、星を撮るにはもう明るすぎ。
山頂で撮る場合、1時前に登山開始するか、山小屋に泊まるしかない。
登山道は複数あるが、最短の尾根道を歩く、40分ほど。
日の出前に、途中にあるキャンプ場に泊まっていた方が後から登って来た。
朝日は山頂手前で撮影。上の方行くと前景に入れたい木がないので。



撮影しながら、5時45分ごろに山頂付近の山小屋を通過。
山頂付近は、植生保護のため、木道になっている。


6時35分ごろから、撮影しながら一の森方面へ。
7時17分に行場方面への分岐通過。
7時45分に一の森の山頂。
右側が剣山(別名 太郎笈 たろうぎゅう)、左側が次郎笈。


8時8分に一の森を出て、8時14分に分岐。
帰りは行場経由で下山。
こちらはやや荒れた登山道。雨や雨の後はやめたほうがいい。
8時38分に修験道の行場のあるところ。
でかい大岩の下に神社とかがある。

9時ごろに尾根道の分岐に到着。
椅子のあるところで、休憩した後、
写真を撮って歩き出して、50mほど進んだ後に三脚を忘れたことに気づき、
慌てて取りに戻る。危ない危ない。
9時15分に山頂駅。もうリフトが動いているので、次々登山客がやってくる。
帰りもリフトは使わず、歩いて戻る。
途中、かなりの登山客にすれ違う。
最短コースだと、駐車場から2時間もかからないので、駐車場から歩いて登る人も多い。
9時52分に神社。55分に駐車場へ。
10時17分に出発。
剣山ドライブウェイを北上。新緑が奇麗。

徳島県美馬市の八百萬之御殿の桜 4月5日分3-3。
徳島県美馬市の八百萬之御殿の桜 4月5日分3-3。
最後に美馬市の八百萬之御殿へ。
拝観1000円。駐車場無料。桜は散り盛ん。
日曜日満開だったので、さすがに遅すぎたのだが、
行ったことがなかったので、見に行ってきた。
途中山道が長いので、満開時は大渋滞しそうな感じ。
もうかなり散ってたので、わりとすぐに山上へ。
散り模様を少しだけ撮影。




周辺の桜もほぼ散りが進んだので、夕方5時前に高速で帰路に着いた。
徳島道の脇町ICから淡路島を通り、阪神高速経由で西名阪の法隆寺ICまで、
休憩含まずで3時間弱。
今回の1週間の旅の総走行距離は、1668キロほど。
取材記は、今回で終了です。ありがとうございました。



