風景写真家・西川貴之の気まぐれブログ

絶景を愛する風景写真家・西川貴之のブログです。絶景本への写真掲載、カメラ雑誌への寄稿多数。2007年冬季から現在までの撮影取材記をアップしています。撮影に役立つ情報満載ですので、ぜひご覧ください。

タグ:群馬県

群馬県沼田市の老神温泉の「びっくりひな飾り」 2月16日分3-2。
老神温泉に移動。無料駐車場あり。


5月に行われる大蛇祭りの大蛇。
30mの大蛇は巳年と大きなイベントのある時のみ出る。
通年は小さいほう。

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びっくりひな飾り、規模が大きい。

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夜は雪ほたるという雪と氷の灯籠のイベントを撮影しようと思っていたのだが、
雪不足で規模が小さいため、撮影をやめて移動。

群馬県藤岡市の桜山公園の冬桜と紅葉 11月12日分3-2。

2時半ごろに藤岡市の桜山公園に移動。
駐車場500円。金土日のみライトアップあり。


冬桜も紅葉も見頃で、夕日に染まってなかなかいい感じだった。

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群馬県下仁田町の妙義山の紅葉 11月12日分3-1。

朝は曇り。
群馬県の妙義山に向かう。
8時ごろから晴れてきて快晴に変わる。

9時半ごろに妙義山に到着。
パノラマパークのコスモスは終盤。楓は見頃後半。

山腹のほうに登ってみたが、
山腹の紅葉は見頃後半から終盤。
日暮しの景からは終盤の感じ、残念。

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群馬県片品村の丸沼高原の丸沼の紅葉 10月13日分2-2。

金精峠を抜け群馬県片品村に入る。

丸沼高原の丸沼の紅葉。

紅葉は見頃初期。

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その後、下道を走って移動、草津町に向かう。
道の駅で車中泊。


群馬県片品村の尾瀬ヶ原の紅葉 10月11日分2-2。

通行規制期間は終わっていたが、8時にはすでに鳩待峠の駐車場は満車。
8時半に戸倉の駐車場へ、24時間1000円。


乗り合いタクシーで尾瀬ヶ原へ、片道980円。
8時45分に出て、9時5分にに尾瀬ヶ原・鳩待峠に到着。

撮影しながら55分ほどで、山の鼻に到着。

朝のうちは快晴だったが、雲が増えてくる。

湿原の草紅葉は見頃終盤。
鳩待峠から山の鼻間と見晴から尾瀬沼間の紅葉が見頃だった。

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4時過ぎに鳩待峠に戻る。
最終は4時半で、それに乗り遅れると通常タクシーの料金になる。

乗り合いタクシーやバスは、ある程度人がいっぱいになると運行するので、
4時10分に出発、4時半に戸倉に戻る。

尾瀬ヶ原、木道歩くのは楽だが、凄く広いので、
やはり日帰りだと、かなり駆け足で廻っても、1周するだけできつい。

三条の滝まで行きたかったが、時間的にきつかったのでやめた。
三条の滝まで行くのなら、日の出から入らないと無理っぽい感じ。

その後、温泉に入ってゆっくりした後、日光まで移動。

群馬県みなかみ町の照葉峡の紅葉 10月11日分2-1。

早朝から照葉峡へ、紅葉は色付きはじめ。

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その後、尾瀬に向かう。

続く。

群馬県みなかみ町の谷川岳の紅葉 10月10日分。

朝6時に谷川岳ロープウェイ駅の駐車場へ、500円。
歩いて登ろうかとも思ったが、行程長いので始発を待つ。
一番のシーズンだから、ホームページに載ってなかっても、
朝早くから臨時運行しているものと思ったが、
平日は、時刻表通り、8時からの運行。
ロープウェイ往復料金、2060円。
JAF・モンベルクラブ・チラシで100円引き。


7時半からチケット購入に並ぶ。
7時50分から売り出し。

8時15分に山上の天神平駅へ。
天神平から観光リフトに乗り天神峠へ。往復料金、720円。


雲が多いものの晴れ間も見える。
天神平から天神尾根を歩く。
紅葉は見頃。
ちなみに一ノ倉岳が有名だが、そちらは色付きはじめ。

天神尾根、途中からは鎖場が多い。

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撮影しながら11時20分頃に肩ノ小屋に到着。
最初双耳峰まで行くつもりだったが、
これ以上先は深い雲海に包まれているし、紅葉もなく、
天気下り坂なので、ここでユ―ターン。

1時半に天神峠駅に戻る。
リフトから撮影。

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2時10分過ぎに駐車場に戻る。
ちょうど小雨も降ってきた。

歩き疲れたので、その後は温泉に入りのんびり。

群馬県中之条町の野反湖のシラネアオイ群落、チャツボミゴケ公園のレンゲツツジ、草津町の湯畑 6月14日分3-2。

国道405号線を北上して、野反湖(のぞりこ)に移動。
無料駐車場・食堂・トイレあり。

晴れてきたが、雲の多い空模様。

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北側のテンバのツツジはまだ咲きはじめだった。
新緑が綺麗。

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シラネアオイ群落が見頃後半から終盤。
南側の駐車場から6分ほど。

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その後、チャツボミゴケ公園へ移動。
見学の受付時間は午前9:00から午後3:30、入園500円。



レンゲツツジは見頃終盤。
寄り道し過ぎで来るのが遅れてしまった、残念。
梅雨なのに雨も少なく、苔も焼けて元気がない感じ。

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草津町の湯畑へ立ち寄る。有料駐車場あり(2時間550円)


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その後、渋峠を越えて志賀高原に向かう。

群馬県草津町の嫗仙の滝 6月14日分3-1。

天気は曇り。

朝から嫗仙の滝(おうせんのたき)へ。

国道292号線の草津町内から案内に従って南下するが、
案内板は西側からしか見えず、わかりにくい。

終点に無料駐車場があるが、トイレなどはなし。
滝までは歩いて25分ほど。
途中分岐があるが、ブナ林などを見る方はアップダウンの多い狭い道。

南東向きの滝で、広角があるとよい。

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その後、野反湖に向かう。

群馬県前橋市の赤城山のレンゲツツジ 6月13日分。

夜半は雨。

朝は小雨でどんより。

朝から再び赤城山のレンゲツツジを撮りに行く。

やや霧が濃すぎるが、なんとも幻想的で綺麗。
花付きはまぁまぁ。カメラマンも数名。
脚立を使いハイアングルから撮影。
新しいRRSの三脚は、かなり伸びるので助かる。

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白樺牧場の東側の展望台付近。
こちらの方は、霧が出たり消えたりなのだが、
西側の広いほうは、ずっと霧の中。
たいして位置は変わらないのに、地形的なものなのだろう不思議な感じ。

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まだ霧が出ていたが、3時半に出発。

その後、西進して、草津に向かう。
しだいに小雨から本降りへ。

夜は草津のペンション泊。

群馬県前橋市の赤城山のレンゲツツジ 6月12日分2-2。

尾瀬から南下して、赤城山に向かう。
途中から青空が広がってくる。

5時前に赤城山の白樺牧場に到着。
レンゲツツジは見頃旬。
途中の大沼周辺は、まだ早い感じ。

道路から西側にあるので、晴れの日は、
午前中のほうが撮りやすいと思うが、
せっかくの好天なので青空を活かすように撮影。

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夕方、しだいに雲が増える。

夜はビジネスホテル泊。

群馬県片品村の尾瀬沼のミズバショウ 6月12日分2-1。

朝3時起きで、再び至仏山とミズバショウを撮影。

ちょうど雲が切れてくれたが、至仏山はすぐに雲に隠れてしまった。

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天気予報ははずれて、どんより。
まぁ3日いて、1日晴れてくれれば充分。

一度山荘に戻り、布団類を片付けて、6時に出発。

見晴を抜けて、白砂峠へ。ここは残雪が多い。

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白砂峠と尾瀬沼の北側は福島県の桧枝岐村になる。

途中休憩20分ほど、朝食の弁当を食べる。

けっこうツアー客に出会う、追い越したりすれ違ったり。

8時20分頃に尾瀬沼に北西端に到着。

トイレは先日1ヶ所だけオープン。
10分ほど休憩。

そこから北岸を通り、尾瀬沼山荘に向かう。
南岸は残雪が多いため、閉鎖中。

北岸も時々残雪の峠を越える。

9時15分に尾瀬沼山荘に到着。ここも福島県側。
ビジターセンターもある。

1時間ほど休憩して、10時15分ごろに出発。

尾瀬沼のミズバショウ、見頃。
標高が高い分尾瀬ヶ原より見頃は遅い。

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時々小雨。

10時35分に尾瀬沼の南側にある三平下の山小屋に到着。

三平峠は残雪が多かった。
足跡あるので迷うことはないが、下り坂は結構怖いのと、
中空になっている場所があるので、踏み抜き注意。

20分ほどで峠山頂。
ここはめずらしくベンチがあって休憩できる。
5分ほど休憩。

10分ほど進むとほぼ残雪はなくなる。

少し進むと展望が開ける。
新緑が綺麗でツツジなどの花も咲いている。

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11時45分頃から、渓流や滝沿いの道になる。
時間があるので、撮影しながらのんびり進む。


1時ごろに一ノ瀬に到着。山小屋は閉まっている。
トイレのみ使用可。10分ほど休憩。
ここまでは車も入れるので、数台駐車していた。

一ノ瀬から大清水までは砂利の車道をあるく。
1時50分に大清水に到着。
ここはお土産屋さんもある。

2時7分のバスで戸倉へ、610円。
2時20分に、戸倉の第一駐車場(バス連絡所)に到着。

車に戻り、2時45分に出発。

続く。


群馬県片品村の尾瀬ヶ原のミズバショウ 6月11日分2-1。

朝3時前に起きて、下の大堀川のミズバショウ群落へ。
竜宮小屋から20分ほど。

ミズバショウは見頃後半。
例年の見頃はもっと早いが今年は遅め。

先客カメラマンが1名、2時半から撮影とのこと。
最終的に入れ替わりで4.5名。

朝は激寒、薄手のダウン2枚とレインジャケットでもかなりこたえる。
帽子・手袋もあったほうがよい。

満月に近い月がいい感じ。
後ろの山は100名山の1つである至仏山。西側にある。

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日の出時刻は4時40分頃。
4時25分頃から至仏山が山上から朝日に染まっていく。

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5時過ぎに山荘に戻り、6時に朝食。
リクエストすれば、前日に弁当に変更可。

6時45分に再び出発。
撮影しながら、下の大堀川から山ノ鼻の植物研究見本園へ向かう。

天気は晴れているものの、薄雲あり。

早朝から登山客がいっぱいなので、人が途切れるのを待って撮影する。
三脚などはとても使える状態ではないので、日中は完全手持ち撮影。

狭いので双方から登山客が来たら、立ち止まれないので、
邪魔にならないように木道の上を行ったり来たり。

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山ノ鼻の植物研究見本園。

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100名山の1つである燧ケ岳。東側にある。

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ヨッピ経由で戻る途中、快晴になったので、
三度、下の大堀川のミズバショウ群落へ。

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奥に竜宮山荘が見える。

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1時45分に、一度山荘に戻る。
部屋が変わったので、荷物移動。
至仏山が正面に見える部屋。

翌日の朝食を弁当に変更してもらう、300円返金。

続く。

群馬県片品村の尾瀬ヶ原のミズバショウ 6月10日分2-2。

8時10分に戸倉に到着。
途中、国道120号線から401号線に入る
鎌田の交差点近くにコンビニあり、ATMはなし。

鎌田から14分、湯元からは50分位。

尾瀬で予約した竜宮山荘を経営する竜宮旅館の駐車場に停めさせてもらって、
戸倉の第二駐車場(有料24時間1000円)にあるシャトルバス乗り場へ。
バスは片道980円、人数に合わせてバスかタクシーが運行。
通行規制でこの時期は一般車は入れない。

9時5分に出発、マイクロバスは満員。

9時25分に鳩待峠に到着。

10時過ぎに歩き出す。

この時点ではまだ快晴。

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最初は下りだが、団体客で大渋滞。
個人や少人数のグループの人たちはボンボン抜かして歩く。

雲が増えてくる。

10時40分に山ノ鼻に到着。
ビジターセンターもある。
山荘で昼飯。ジュースは1本300円。

天気は曇りに変わる。

植物研究見本園のミズバショウ。
尾瀬で1番ミズバショウが群生しているところ。

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昼前に小雨が降り出し、たまに雷が聞こえる。

リュウキンカ。

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1時ごろに宿泊する竜宮小屋に到着。
尾瀬ヶ原の中心にあるので、写真家に人気の山小屋。

土日なので、2日前にダメもとで連絡したら、意外とあっさり予約が取れた。
1泊2食付きで9000円、相部屋。2日分予約。
戸倉の竜宮旅館の駐車場使わせてもらえるので、意外とお得。

見晴には山小屋が多いが、団体客が多いので、
1か月前にはほぼ予約で埋まっていたと同室の人から聞いた。

本降りの雨なので、山小屋の談話室でくつろぐ。
いろんな方と出会えるのが山小屋のいいところ。

下見に2時20分過ぎに出て、見晴から東電小屋を廻り、
ヨッピから竜宮へ、4時過ぎに戻る。

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夕食は5時半から。結構ボリュームあり。

小さいが風呂もある、石鹼禁止。
トイレはウオッシュレット。

相部屋は8畳に4人。
部屋は男女別で6畳から大部屋までいろいろ。

部屋にコンセントはなく、
みんな廊下にあるコンセントで携帯やカメラのバッテリーを充電している。
コンセントに余裕がないので、慣れた人は三又持参。

夕食後、雨が止んだので、少し撮影。
100名山の1つの至仏山。

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8時半過ぎに就寝。消灯は9時。

群馬県太田市の八王子山公園の芝桜 5月4日分3-2。

群馬県太田市の八王子山公園に移動。
あしかがフラワーパークから30分ほど。

駐車場・見学自由。


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こいのぼりも見応えがある。

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11時40分ごろに北関東道の太田桐生ICから高速へ、茨城県の笠間市に向かう。

群馬県渋川市のグリーン牧場 5月3日分4-3。

3時半ごろに群馬県渋川市のグリーン牧場に移動。
途中、伊香保温泉に向かう道は渋滞だったので、迂回した。

駐車場無料、入園1200円。家族連れで賑わっている。


八重桜が見頃。

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その後、関越道の渋川伊香保ICから高速移動。
足利ICまで50分ほど。

群馬県下仁田町の妙義山 5月3日分4-2。

10時頃に群馬県下仁田町の妙義山に到着。

すでにさくらの里の駐車場はいっぱいで、7.8台待ち。

中の岳の駐車場に停める。
ここは広いので、3分の1程度しか埋まっていなかった。



駐車場のすぐ前にある中の岳神社から登る。

食堂前に大きな布袋さんがいる。

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階段が続く。

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20分ほどで見晴らし台。
さらに5分ほどで第四石門前の展望広場。

第四石門の狭い道を入ると「日暮らしの景」と呼ばれる代表的な景色が見れる。
ここは岩場だがそんなに怖くはないところ。

昨日は光線状態がよくなかったので、今日は早めの時間に来た。
午前中の光線が良いが、今日は晴れているものの白っぽい空。
なかなかうまくはいかないもの。
紅葉が有名なので、紅葉時期に再訪したい。

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昨日とは反対に登山口のほうへ下りる。
鎖場は通らなかったので、登山口まで20分ほど。
そこから駐車場までさらに5分。

鎖場通らなかったら、
駐車場からは神社経由でも登山口経由でも、
第四石門前の展望広場まで約25分と変わらないみたい。

その後、渋川市のグリーン牧場に向かう。


群馬県高崎市の観音山公園の躑躅と夜景 5月2日分3-3。

1時間ほどで高崎市の観音山公園に到着。

躑躅が見頃。

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夕景を撮りたかったが、周辺西側の展望はなし。

みはらし霊園付近からの高崎市街夜景。

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夜は埼玉県秩父市の羊山公園で車中泊。

群馬県下仁田町の妙義山の八重桜 5月2日分3-2。

昼前に群馬県の妙義山に移動。

天気は快晴が続く。

道の駅みょうぎから5分ほどのパラグライダー発着所付近からの展望。

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県立森林公園のさくらの里の駐車場は満車だったので、
少し上にある中の岳の駐車場へ。
そこから歩いて県立森林公園のさくらの里へ。

八重桜が満開でとても綺麗。
朝一から来るんだったと少し後悔。


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2時ごろに登山口から妙義山に入る。
上の方は鎖場だらけの上級者向けの本格的な山なので、途中の第四石門まで登る。



第二石門の鎖場。
う回路があり、鎖場を通らずに登ることもできる。

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第四石門。すぐまえに東屋のある展望広場があり、
ほとんどの人はここまででユーターン。

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少し先にある鎖場を上り、「天狗のひょうてい」からの展望。
前日にこの辺りから落ちて亡くなった人がいるとのこと。

足がすくむ、かなり怖いかんじ。
腕力がなく鎖場になれていない人はいかないほうがよい。

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第四石門の広場から、中之嶽神社経由で駐車場に戻る。約25分。
こちらの道は階段が多いが、危険な場所のまったくない道。

4時半ごろに出て、高崎市の観音山公園に移動。

群馬県藤岡市の藤の咲く丘と埼玉県本庄市の長泉寺の藤 5月2日分3-1。

朝から快晴。

南下して群馬県藤岡市の藤の咲く丘へ。
駐車場・見学無料。
まだ少し早い感じだった。


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その後、埼玉県本庄市の長泉寺へ移動。
駐車場無料、拝観は開花期500円だが、
天然記念物の骨波田の藤の見頃には早かったので300円。


境内の藤や躑躅は見頃だったが、
天然記念物の骨波田の藤は咲きはじめ。

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その後、群馬県の妙義山に移動。

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