風景写真家・西川貴之の気まぐれブログ

絶景を愛する風景写真家・西川貴之のブログです。絶景本への写真掲載、カメラ雑誌への寄稿多数。2007年冬季から現在までの撮影取材記をアップしています。撮影に役立つ情報満載ですので、ぜひご覧ください。

タグ:高知県

高知県高知市の五台山からの市街展望 11月21日分5-2。

高知市の五台山公園に移動。
無料駐車場・トイレあり。
売店のある建物の屋上展望台まで、2分ほど。


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その後、高速で移動。

徳島県の大歩危小歩危に向かう。

高知県高知市の桂浜からの朝日 11月21日分5-1。

朝から快晴。
峠のところに早朝利用可能な無料駐車場あり。
カメラマンが2名ほど。観光客がぱらぱら。
この時期、朝日は室戸岬の少し南から上る。


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その後、五台山に移動。

高知県高知市の五台山公園の夜景 11月20日分4-4。

6時半ごろに高知市の五台山公園に到着。
無料駐車場・トイレあり。


薄暮のころに来たかったが、
途中寄り道し過ぎで予定より遅れてしまった。

売店のある建物の屋上展望台まで、2分ほど。
売店は夕方には閉まるが、屋上は開放されている、ありがたい。

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夜は桂浜へ、満天の星が美しかった。

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高知県香美市の轟の滝の紅葉 11月20日分4-3。

途中にある高の瀬峡は、分岐すぐのところで崖崩れ。
当分復旧は無理っぽい感じ。紅葉も終わっているらしい。

べふ峡も紅葉終盤で撮影せず。

4時ごろに
高知県香美市の轟の滝へ。
売店・無料駐車場・トイレあり。

滝の展望所まで4分ほど。東屋がある。
紅葉は見頃。

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その後、滝つぼまで下りる、橋まで5分ほど。
もうかなり暗くなってしまった。

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その後、高知方面へ移動。

高知県香美市の岩屋の滝と大荒の滝の紅葉 11月19日分2-2。

9時30分頃に淡路ハイウェイオアシスを出発。
淡路島を縦断、10時15分ごろに四国に入る。

徳島道に入りさらに高知道へ。
途中休憩合計1時間ほど。

1時20分ごろに南国ICから出て、国道195号線を東進。

天気は曇りに代わる。

案内に従って山道へ入る、やや細い道。
途中に木塲茶屋あり。

南国ICから1時間ほどで岩屋滝に到着。
路肩駐車可。簡易トイレあり。


歩いて3分ほどで滝の前の橋に出る。

岩屋の滝。紅葉は見頃。

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戻って、車で少し行くと大荒の滝への遊歩道のある第二駐車場、トイレあり。

さらに進むと展望所で、途中に数か所と奥の突き当りに駐車場がある。

展望所から望む岩屋の滝。

山の上部の方の紅葉は、台風で飛んだのか少な目。

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奥の駐車場付近から望む大荒の滝。紅葉は見頃。

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第二駐車場に戻って、大荒の滝の遊歩道へ。
3分ほどで岩屋の滝への分岐、
さらに4分ほどで橋に出る。
橋の上から撮影。滝つぼにはさらに4、5分ほど。

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夕食後、徳島県のもみじ川温泉へ移動。


高知県黒潮町の入野海岸と朝日、徳島県徳島市の眉山からの市街夜景 3月18日分。

朝は再び黒潮町の入野海岸へ。

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その後、四万十川上流部で菜の花と撮れるポイントを探すが、
いいところがなかった。

その後、高速で移動、徳島県の美馬市へ。
脇町ICまで、約2時間。

天気は朝は快晴だったが、PM2.5の影響か高曇りに変わる。
天気いまいちなので、ロケハン。
川合峠から江田の棚田へ。

江田の棚田の菜の花、2日前の電話では5.6分ということだったが、
まだ絵になる感じではないので撮影せず。

その後、国道438号線を通り、徳島市の眉山の展望台へ、約1時間。

眉山からの夜景。

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高知県四万十市の岩間・佐田の沈下橋と菜の花、入田の菜の花 3月17日分2-2。

天気は快晴になる。

その後、四万十川の沈下橋と菜の花を撮れるポイントを廻る。

岩間の沈下橋。
少しだけ菜の花がある。午前中早くがおすすめ。
手前の畑の菜の花は、もう少し後。
木が伸びて撮りにくそうな感じ。

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佐田の沈下橋。
ここが一番のポイントだが、今年は少ない感じ。
しかも流れてきた木の根っこの固まりが邪魔。
午後の光線のほうがいいので、少しだけ撮影して移動。
(天気が午後から曇るかもしれないので、一応押さえておく)

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昼頃に入田(にゅうた)の菜の花を撮りに行く。
無料駐車場あり、簡易トイレあり。
菜の花は満開ピーク。今年の進行は早い、例年はもう少し後。

理想的には、もう少し下側の花も落ちずに残っていたほうが良いが、
アップでなければ気にならない感じ。

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午後から再び佐田の沈下橋へ。
少し雲が出てきた。観光客はパラパラの感じ。

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夕方は、PMの影響か、すっきりしない空に変わる。

夜は、宿毛市のビジネスホテル泊。
2800円と格安だったが、さすがにボロかった。

高知県黒潮町の入野海岸から望む朝日 3月16日・17日分2-1。

四国の四万十川周辺の菜の花が満開になったので、
16日から19日まで、3泊4日で行ってきた。

16日の2時半過ぎに出発、2時45分に法隆寺ICから高速へ。
西名阪・阪神高速・第二神明経由で、4時過ぎに明石海峡大橋に入る。

淡路SAで15分ほど休憩。
5時20分くらいに鳴門海峡を渡り、四国の徳島に入る。

6時25分に吉野川SAで40分ほど休憩。ここの豚タン串はおすすめ。
7時半ごろ、川之江東JCTを高知方面へ。

8時15分ごろに高知市通過。
8時40分に須崎東出口、後は無料通行エリアを走り、
9時に四万十中央ICを出る。出てすぐにコンビニや道の駅がある。

道の駅で車中泊。

翌17日。

朝は高知県黒潮町の入野海岸へ。

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高知県大豊町の大杉と龍王の滝、香美市の轟の滝、徳島県三次市の祖谷のかずら橋・奥祖谷の二重かずら橋・祖谷渓・小便小僧 5月06日分。

天気はくもり、のち小雨。

高知県大豊町の「道の駅大杉」の近くにある日本最大の大杉。
石楠花は半散り。

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徳島県三次市の祖谷のかずら橋。

駐車場510円・300円・トイレなど完備。
となりの見学用の橋から撮影。
手前の藤の花は終盤。


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橋を渡るには別に550円必要。

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すぐ近くに滝もある。

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奥祖谷の二重かずら橋。
駐車場・トイレなど完備。
橋を渡るには550円必要。谷にあるので道からは見えない。

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祖谷渓。ひの字渓谷。川の形がひの字に似ている。

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小便小僧。

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高知県大豊町の龍王の滝。日本百名瀑。
駐車場・トイレなど完備。
駐車場から10分ほど。特徴的な苔むした倒木はもうない。

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高知県香美市の轟(ととろ)の滝。日本百名瀑。
駐車場・トイレなど完備。
駐車場から3分ほどで展望台。谷に降りることもできるが行かなかった。

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夜は、香南市の民宿泊。

愛媛県大洲市の大洲城と冨士山、宇和島市の滑床渓谷の雪輪の滝、高知県の四万十市の四万十川の沈下橋 5月05日分。

天気は快晴、しだいに雲が増える。

愛媛県大洲市の大洲城。

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冨士山からの眺め。躑躅は終盤、残念。

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松山自動車道で愛媛県の宇和島市に移動。
市内を見てから、滑床渓谷に移動。
駐車場・トイレ・食堂など完備。
日本百名瀑の雪輪の滝まで25分ほど。



雪輪の滝。流れが特徴的。

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その後、高知県の四万十市に移動。

四万十川の沈下橋。


午後早いうちは日差しがあったが、次第に曇ってしまった、残念。

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夕方、高知市方面に移動、途中渋滞。

夜は道の駅で車中泊。

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