風景写真家・西川貴之の気まぐれブログ

絶景を愛する風景写真家・西川貴之のブログです。絶景本への写真掲載、カメラ雑誌への寄稿多数。2007年冬季から現在までの撮影取材記をアップしています。撮影に役立つ情報満載ですので、ぜひご覧ください。

タグ:鶴の舞橋

青森県鶴田町の津軽富士見湖の鶴の舞橋と岩木山 7月26日分7-1。

前夜は道の駅ひろさきで車中泊。

朝3時10分に出発、50分に津軽富士見湖の南側の富士見湖パークに到着。
駐車場はいつの間には有料になっていて、
早朝は閉鎖されているみたいだが、早朝時停車スペースが少しあった。
日帰り入浴もできる北側のつがる富士見荘前は駐車可能。
どちらもトイレはある。

鶴の舞橋は、全長300メートルの日本一長い三連太鼓橋。

https://www.medetai-tsuruta.jp/spot/sightseeing/tsurunomaibridge.html
https://www.medetai-tsuruta.jp/spot/sightseeing/wild_birds.html
https://www.medetai-tsuruta.jp/spot/sightseeing/fujimilakepark.html

日の出は4時半ごろ。

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日の出後、北側に移動。
北側からは岩木山が良く見える。岩木山は日本100名山の1つ。
岩木山は南南西にあるので、冬場の夕景も良いと思う。

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青森県鶴田町の鶴の舞橋と朝日、山形県白鷹町の釜の越桜、長井市の伊左沢の久保桜、南陽市の双松公園の跳陽桜・烏帽子山公園 4月24日分。

朝は、青森県鶴田町の鶴の舞橋と朝日を撮影。

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天気は曇りに変わる。
7時過ぎに、浪岡ICから高速で南下、山形県へ向かう。
1時過ぎに山形中央ICを出る、8720円。約6時間(休憩1時間含む)東北広い。
2時半頃に白鷹町の釜の越桜へ。駐車場200円。
老木の為、5年ほど前からは極端に花が少なくなっている。
後ろの桜は、2世。

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長井市の伊左沢の久保桜。
こちらの桜も1本の枝は枯れている感じ。

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南陽市の双松公園の跳陽桜。
上のほうがウソに食べられたようでさびしい。
慶海桜のほうはほとんど花がなかった。

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同じ南陽市の烏帽子山公園。桜名所100選。
ここもウソに食べられたようでさびしい感じ。

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夜、すぐそばの赤湯温泉に行った。
元湯は200円らしいが、他数ヶ所はなんと100円。
最近ではめずらしい。

青森県鶴田町の津軽富士見湖の鶴の舞橋、弘前市の弘前城公園の桜 
4月23日分 2-2。

夕方、青森県鶴田町の鶴の舞橋へ。津軽富士見湖の西側にある。
桜は少しだけ。

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北側からは、岩木山が良く見える。
こちら側の桜はまだ咲いていなかった。

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津軽富士見湖から望む岩木山の夕暮れ。

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夜、再び弘前市の弘前城へ。

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青森県鯵ヶ沢町のミニ白神、つがる市のベンセ湿原、木造駅の土偶、鶴田町の鶴の舞橋、青森市の田代平湿原のワタスゲ 6月28日分。

朝から青森県鯵ヶ沢町のミニ白神へ。9時から入園500円。

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熊の爪跡。

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その後、つがる市のベンセ湿原へ。

野花菖蒲が身頃だが、天候不順で数は少ないみたい。

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木造駅の土偶、とてもユニーク。

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鶴田町の鶴の舞橋。少し青空が見えてきた。

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その後、八甲田へ向かう。

八甲田まで来るとすごい霧。

青森市の田代平湿原のワタスゲ。

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その後、下北半島へ向かう。

8時半頃にむつ市に到着。

久しぶりにビジネスホテル泊。

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